小さな動物を
殺してしまう夢を見ました
まるで罰を与えるように、
首の骨を折って
その動物を入れ物に入れて、埋めようとしたとき
私の姉が側を通りすぎました
その時にハッと その動物は私が大事にしていたペットだったことに気付きます
もうどんなに抱きかたを変えても、頭をなぜても折れた首はぐらぐらのまま
そこで目が覚めました
窓を開け放してクーラーをつけずに寝ていたので
室内は30℃近くでした
窓からは強い風が吹いていて
汗ばんでいたのでシャワーした後に
強い夕立が降ってきてあわてて窓を閉めて回りました
クーラーを入れてベッドに横になって、
さっきの夢のことを考えます
考えても仕方ないけど、自分の中の冷酷さと
失ってからでは手遅れな後悔が
とても心にのこります
ここ数ヶ月の中で、自分と、『他』との関わり 距離感
なかなかうまく取れない現状があります
好きなのに、無関心を装う
いつも心の中で葛藤してる
明日から8月
28才の夏
後にも先にも一回しかないこの年の夏
めいっぱい生きよう
私らしく
殺してしまう夢を見ました
まるで罰を与えるように、
首の骨を折って
その動物を入れ物に入れて、埋めようとしたとき
私の姉が側を通りすぎました
その時にハッと その動物は私が大事にしていたペットだったことに気付きます
もうどんなに抱きかたを変えても、頭をなぜても折れた首はぐらぐらのまま
そこで目が覚めました
窓を開け放してクーラーをつけずに寝ていたので
室内は30℃近くでした
窓からは強い風が吹いていて
汗ばんでいたのでシャワーした後に
強い夕立が降ってきてあわてて窓を閉めて回りました
クーラーを入れてベッドに横になって、
さっきの夢のことを考えます
考えても仕方ないけど、自分の中の冷酷さと
失ってからでは手遅れな後悔が
とても心にのこります
ここ数ヶ月の中で、自分と、『他』との関わり 距離感
なかなかうまく取れない現状があります
好きなのに、無関心を装う
いつも心の中で葛藤してる
明日から8月
28才の夏
後にも先にも一回しかないこの年の夏
めいっぱい生きよう
私らしく