うーむ。





クリスマスイブイブから年末年始にかけてごって楽しそうっすねぇ~。

むしゅ~。




そういや昨年のクリスマスイベントで、初めてナイスガールのライヴを観たんよね。あの下北沢のハコは、なんやどえらい殺伐とした雰囲気でしたが、あれがちゃんとしたライヴのデビュー戦でした。

それまで、めちゃモテイベ(二回)と落語会とサイン会しか経験してなかったからねぇ~。昨年末の東京滞在時の良い思い出の一つとなっております。翌朝の立川の餅つきも楽しかったねぇ。



そうか、もう一年ですか。



年を越して、三月にキャナァーリ倶楽部とTHE ポッシボーのライヴを横浜で観て、そこから本格的にエンジンがかかってって一年だったね。


そもそも……。


まあ邂逅の話は、今年の総括に加えてまた今度書きますか。




そうやそうや、ひらパーや!!


18日に委員長さんとおっきゃんさんとごとぅーさんが関西にやって来てくれるのね。


情報を知った時笑った。ひらパーっすか。


そら京阪乗ったらすぐなんでいいんですがね。果たしてこのイベントは行ってもよいものかどうか…。そらまあおうけい…よね? ちょうど11時からってのが行きやすい。午後からは河原町で用事やからそのまま京阪で四条まで戻ればおっけー!



今年最後のNGPイベントを与えてくれてありがとう!!



まだ行けるかわからんけどぉ~!



ほんまいつももらってばかりですわ。



月並みな表現ですが、凄まじい力をいただきました。




今日は素晴らしいファイナルでした。…といっても諸事情で昼公演だけしか観られなかったのですがね。いやいや、もともと観ることが出来なかったはずの公演です。大満足ですよ。


惜しむらくは、握手会で、「かかか髪型っ!」と「会いにやって来ましたよ!」のたった二言が伝えられなかったことかな。(シャツのボタンを一番上まで留めるというちっちゃいネタも忘れたね)

やっぱ怒っていらっしゃるのかと…たじろいでしまったのね。


つくづく度し難い男です…。折角「いつもありがとう」ってみんなに伝えるためにCDを買ったというのに。機会を自ら逸した。なんで対面すると飛ぶのかね~。




大まかに感想を書くと、キャナァーリ倶楽部がすげかった。

大阪、高松では、後攻のポッシボーが圧巻だったけど、この名古屋では先行のキャナァーリ倶楽部が段違いに(といってもいいくらい)爆発していました。もちろんポッシボーも凄かったですけどね。それはもう。“旅の真ん中”の遊び部分は楽しいね。




では瞬時の感想タイム。



ロビンさんいっっちゃん光ってたなぁ。なんやあのオーラは。威風堂々です。

あゆべえさんの髪型ドキっとするくらい似合ってた。ダンスもめっちゃかっけーし。

まっちゃんさんが居てくれてどれほど救われるか。美人やし頭の回転速ぇー。

ごとぅーさんは穏やかに笑みをたたえてはりました。ごっつぅ顔ちっっちゃい。

いくっちさんは新曲のCメロを掴みましたね。微笑みが兎にも角にも美しかった。

もろりんさんも自分のパートをモノにしましたね。いつも大人気で素敵ですよ。

はしもんさんはとってもファンを大切にする人ですね。歌の乗せ方が絶妙にうまい。

ちーちゃんさんはある種の天才でしょう。その内とんでもない金星をあげるね。

おっきゃんさんは相当頭の良い人だと確信しました。今日は少し垣間見れたかな。

おがまなさんは天を衝くかのような歌声で鳥肌が立ったよ。僕には今年一番だったです。

あっきゃんさんはいつものようにステージを自分のモノにしてはりました。貫禄の主役です。

とっきーさんは歌は凛々しい表情ながら緊張感が伝わるけどでも動じない強い魂がクール。



はい、そこまで!



日本語おかしいのあるけど、まあいいっしょ。





というわけで、軽く書いてみました。



今年最後のライヴでした。



みなさんお疲れ様でした!




NGPはもっともっとたくさんの人に知ってもらわないと。ほんともっともっと多くの人に。

何か出来る事はないだろうか…。



では、

また次のイベントかライヴでお会いしましょう!



以上。

よっしゃ!




すげー長文を書いたけど、これをアップしない勇気!


これまでと比較しても、そこそこ読めるライヴレポートになったけど、でもこれはやめておこう。


これをアップしたら、なんかもう二度と会えない気がするんよ。わかんないけど、勘という非科学的なものを根拠に…そう思う。

僕はスーパーナチュラルを信じますからね。(これは関係ないか)…あ~確かに弱ってるね。実は風邪ひいてるんす。



二日前にはほぼ完成していた大作ですけど、寝かせた上で改めて読み直してみて、載せないという決断に至りました。例え誰も読まない文章だとしても。




一つ言える事は、ステージは尻上がりによくなっているんで、これからライヴハウスツアーに参戦する方は大いに楽しめると思います。改良点はあったけど、そこはばっちり修正してくるはず。


最終日の名古屋公演は凄い盛り上がりになることでしょう。これは絶対に。今から目に浮かびますよ。




大阪に来てくれてありがとうね。ほんまありがとうね!

来年には心斎橋クラブクアトロが無くなってしまうので、おそらくもう…。他にもシャングリラとかあるけど……あいどんのう。




まあそれはともかく、

高松は僕には良い思い出になりました。それはそれはもう。



観客は少なかったんですけど、むしろそれだけにあの四国の地でやる意義のようなものを感じました。少ないからこその特別な一体感を、メンバーもファンも感じたのではないだろうか。高松のあそこのライヴハウスで、二時間のステージを共有した日。

あの瞬間には間違いなくマジックが存在していた。少なくとも僕はそう見えた。ほんとうにあの場にいられた事を幸せに思います。楽しかった!


グループはもちろん個別の感想も細かく書きましたが、それも心に留めておきます。むしろそれこそか。

また会いたいからね。



おっお~。またおセンチモードになりそうなんで、明るく締めましょう。



しっこくしっこく!



なんとかビッグになってもらいたいね。応援しますよ!




またラオウ!




以上。