審査当日は道場に朝8時集合。

審査を受ける15人程一緒にハゴンバスで移動。


私は一度家に戻り準備をして向かうもまさかのバスが来ない状況でタクシーで移動することに。

審査開始時間(?)に間に合わないかもという要らぬヒヤヒヤさ。とりあえずコーヒー買って水分補給ニコニコ


観覧席へ移動するも座る場所なんてないし、立ち見も確保が難しい程の人数。

市内全域の道場の審査をうける子供たちの保護者が集まっているので当然。


とりあえず私は背が高くはないので後方の段差があり、プンセもキョルギも見れる場所を確保。




開会式は9時から9時半頃まで。


9時半頃から審査開始!


1품を受ける子は1-200番台までいたようですが

うちの子は20番台。


プンセは12人

キョルギは8人(2人1組)


プンセは2チーム目



キョルギは3か4チーム目かと思ったら2チーム目でした。順序不明ですが、男女別かつ身長差が出ないようにしていたかと思います。




同じ道場の子は3チーム目だったので

かなり心細い中でのプンセ審査、そしてキョルギ審査だったと思います。

プンセは普段よりもだらっとした感じはあったけど、あまり緊張する事なく自分のペースで挑めたようでした。


キョルギ審査が終わり…審査会場出口へ。

サボンニムも待機してました。


同じ道場の子数名が出てきましたが

一番最初に終わっているはずの娘が出て来ないびっくり

サボンニムが何度か扉を開けて確認をしていたら


館長がきて

ㅇㅇ가 상받았어요~(賞を受けました)

と言うわけで、私も審査会場内へ〜。


審査中の横を通り会場前方で座っている娘のところへ。

상って賞だよね?賞って何?と脳内フル回転でしたてへぺろ


数十分待ち、同じく賞を受けた6名

審査中の中での表彰式となりました。

おそらく随時表彰式をするようです。




賞状とメダルを受け取り

会場外に出てサボンニムに賞状とメダルを預けて帰宅しました。


正直なところ、一体何が起こったのか分からないまま。

娘は表彰よりも結果が気になっていました。館長に表彰も受けたし多分大丈夫だろうとの事でしたが、それでも気になるのは1품になれるかどうか。名入れの帯になるかどうか。







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