私の知ってる配達方法



ひらめき電球配達方法その1

団地の1棟分の荷物を台車に乗せて、
エレベーターで最上階へ行き
エレベーターに荷物を置いたまま届けに行く…。

というのを
繰り返す。

→ピンポーンで出たら誰もいないのは当然ゲラゲラ




ひらめき電球配達方法その2

各家庭へ回らずに警備室へ預ける。






ひらめき電球なぜ、こういう配達になるのか…

配送する人の生活費に影響するから。
荷物1個いくらという歩合性らしい。


そうしたら…早く届ける終わせるためには
各家庭に回るなら
住人が出てくるのを待ってる時間が勿体無い。
ボイラー室があっても開けて入れて閉める時間が勿体無い。
だから玄関前に置く
または警備室に預ける。


そうなるのかな!?

私は勝手に置いていってくれるので
わざわざ電話で連絡したり
警備室へ取りに行かずに済むので助かってます。




因みに…
着払い商品でも置いていく。

着払い料金は振込!
振込でOKというのは韓国らしい。