日本で放送されてた
ドラマ民衆の敵を今更ながら見ました(笑)

お陰で勉強が進まなくなったけど。


このドラマ見終わって
こういう政治だったら、関心持てたんだよね〜。

中学生だか高校生の時、
政治家ってなんなんだろ…と思っちゃったし。

家の前でいきなり演説を始めだして…
うるさい!って言ったら
マイクを通してごめんなさい。と言った
当時社会党の某議員。

その日の夜 母に言ったら
それお父さんがやって良いって言ったんだと思うよ。って。

でもさ、家には私しかいなかった。
父が了承したなら、事前に言うべきだし、演説を始める前に一言言うべきだと思う。

それからは、完全に政治家嫌い。

市議会議員選挙だって、
市議会議員を決めて何をしているのかさっぱり分からない。
成人したら選挙権はあっても
成人するまでは、一切教えてくれない。
子供だから分からないでしょ〜で終わらせてる。

当選した議員が市民の代表ではあっても、
賛成か反対かも聞かれる事なく、何が起こっているかも知らされないまま、物事が勝手に決まっていく政治。
これって変だよね〜。
市民の声としてあげたところで全く返事はない。意味もないのに書いているだけなんだよね〜。
書いた事もあるし、直接言った事もある。


市民による市民のための政治。

それが本来の政治なんだろうな〜。



政治に関心はないけど、選挙は行ってた。今でも一時帰国中なら選挙行ってる。


無記名投票だってした事もある。
無記名じゃ行ってないのと同じとか、色々言われるかもしれないけど、

政治に全く関心がないわけではない。
ただ、演説などで掲げた事なんて全くしないできた政治家が多かったから、期待できなくなった。
期待できる人がいないから無記名にしてるだけ。
逆に言えば期待できるような人がいれば記名投票する。


ドラマ見て、政治も派閥があるんだね。
やりたくても出来ない事があるのは分かった。
けど、何をしてたのか報告してほしいけどね〜。



さぁ!勉強進めて
見たいドラマ探しでもしよう!

身体も動かしに行きたいけど寒いから暖かくなるまでは、行動は控えめに(笑)