発表会は来週末![]()
最後のレッスン&伴奏あわせ
出だし、ピアノの音が雰囲気たっぷりに入ってくれるので、くいついて入らないように
落ち着いて、ゆっくりと入る
重めの雰囲気
ぎゅっと骨盤底筋に力を入れて、
息をうわずらせないで、一番低い倍音を響かせる
硬めの音
それから転調して包み込むような音へ
あせらない
食い気味にならない
ピアノの左手の音をよく聴いて
テンポの中の一番遅いところにのっていくように
緊張すると内側に息が入りがちになるので、
あまり低くなりすぎない調整にすること
思っているよりも自分の音は聴こえている
最後、譜面台にかじりつかない
余裕をもって音を飛ばす
盛り上がりをつくる
わたし吹いてます!!!!という態度
吹き上げる演出
音が割れてもいいので、盛り上げて!
音づくりをする
どんな音色で表現するのか
それにはどんな息、どんな体の使い方をしたらいいか
緊張すると息も体もうわずって重心が上がるから、下半身を意識
骨盤底筋を締めて吹く練習をしてみよう
指の回らないところは楽器を持たずに頭の中で指を動かす練習
本番が近いから、
基礎練をせず、いきなり吹く練習をするといい
なるべく本番に近い環境をつくってみる
プレゼンの練習
途中で失敗しても、そのまま進行していくなかで立て直す練習
曲を最後まで表現し切る練習
楽譜3ページ目の出だし、硬めに入る
音に広がりを持たせるところと、ぎゅっと密度高くいくところと、いろんな表情を適宜、場面場面で出せるように
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どんなときも、わたしらしく
発表会なんだから!
もう好きにやっていいのです
楽しんで、表現しよう
わたしのプログラムノート
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フルート・ソナタ ガエタノ・ドニゼッティ(1797-1848)
イタリアを代表するオペラ作曲家のドニゼッティが、オペラで人気
不穏で悲劇を予感させる序曲のような始まりから、一転して、軽快
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わたしの教室では、発表会のプログラムノートは生徒さんが自分の曲について書く
今週、月曜からしっかり風邪をひいてしまい、金曜日まだダウンしてた。。。![]()
ようやく昨日復旧して練習再開![]()
そのわりに、ちゃんと曲が仕上がってると先生
寝ながら指遣いとか練習したから…笑
あと、いろんな人の演奏を聴いたのも大きいかも
イメージを自分の中で持つことって大切
フルートを持たないで練習する時間も大切
午前レッスンのあとに午後伴奏あわせがあって、
待ち時間で久しぶりにラーメン
産後初かも![]()
ベビがいるとラーメン屋さんは行けないので。。
あと5日で体をつくらなければならないのに、ラーメン。。![]()
ストレッチと、むくみほぐしのマッサージを念入りにしよう
体が固まっていると、いい演奏ができないから
がんばろー
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