前回の記録とまとめて
音階練習 トリプルタンギング
特に高音域で、音が細らないように
下の力で音を出さないのはえらいけど、そもそも息が細くて力が足りなくて音が出なきゃ意味がない
高音域でも安定して息の力で音を鳴らせるように練習する
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シンコペーションの形、グルーヴ感をだして
装飾音は、意識しないで吹けるようになるといい
頭の中では主旋律だけを歌って、飾りの音は意識せずともついてくるかんじ
指がついてくるかはおいといて、その整理を素早くできるといい
2分割から3分割と変化するとき、
その拍子感をイメージしてから吹き始めること
そうしないと最初の音の長さが行方不明になる
十分に息を吸って、細らずに、とてもよくカンタービレすること
シュターミッツ フルートコンチェルト
カデンツァのところ、
決めたフレーズを展開していくこと
そのままつなげない
同じフレーズを使う時も、変調させるなど、工夫して
来週までに、カデンツァを一旦つくる!
ので、五線譜を買いました
音符書くのなんて、久しぶり…
フレーズのキャラクターを意識して
ただ楽譜通りにタンギングして吹くのではなく、どんな表情、感情、雰囲気なのか理解し、
表現すること
大前提として、ソリストであることを念頭に
オーケストラを従えて、「わたしについてきて!」のマインド
ソナタとの違いはそこにある
ソナタはピアノと一緒に、みんなで協奏するけれど、コンチェルトは独奏のイメージ
主役、脇役がはっきりしていて、
フルートがずーーーーっと、徹頭徹尾主役!
わたしの音を聴きなさい
のマインドセットをたたき込む
わたしにはそれがとても希薄…
先生はそれをよくわかってる
ちいさくまとまらないで、バーーンと自分を目一杯表現すること
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このうさちゃんは、
わたしが小さかった頃に、たしかおまつりの屋台で父母に買ってもらったもの
お気に入りで、ずーっと大事にしていて、
ベッドに置いて、一緒に眠ってた![]()
ゴールデンウィークに実家に帰ったときに、
思い出して、連れてきました
もう何年も置きっぱなしになっていて、ものすごーく黒ずんで汚れていたから、
じゃぶじゃぶと洗ってあげて、
だいぶ綺麗になりました![]()
おなかを押すと、きゅって鳴ったのだけど、
もう鳴らなくなっちゃった
耳にちょうちょがとまってたり、
このレトロなお顔立ちもかわいい
娘も気に入ってくれたみたいでうれしい
仲良くしてね![]()


