猫音出し

高音を出すときに、息を細く絞ろうとしすぎ

たしかに低音のときと同じ息の密度、スピードではないけど、力みすぎてか細くなるのは違う

そんなに絞らなくても音は出るから、その経験をたくさん積むことが大切


猫トリプルタンギング

今週で全部の調を完了!

やらなくなると吹けなくなるので(筋トレと同じ。使わない筋肉は衰える)たまに練習すること


練習する曲の調を、曲を吹く前にやってみるとかいいね


猫モイーズ

完了!

がんばったね

型をいろいろ学べた


猫シュターミッツ フルートコンツェルト

カデンツァ2回目を聴いてもらう

前回指摘されたことを参考に、出だしは残しつつ、中盤以降は大幅に変更

先生から、もっとこうした方がよくなるよ、の指摘を2箇所もらったけど、初めて書くカデンツァでこれはとても素晴らしい!と褒めてもらった照れ


えへへ


何かを作ることが、わたしはやっぱり結構好きなんだな、と思った


久々に曲もレッスン

三連符、おそくなりすぎない

曲の中で変わるキャラクターの変化をしっかりとつけて

速いテンポのところも、バロックの曲で練習したことがちゃんと生かされている、と言われて嬉しかった

前よりも解像度高く楽譜を読めるようになったと思う




立ち上がる

わたしは、もともとがなまけもの気質なので、

毎日練習した方がいい、しよう、と思っていても、できないことの方が多い

家事やチビちゃんのお世話もあるけど、結局のところわたしのやる気の問題で、

楽な方に流されがち


やる気をだして、わずかでも練習できた日は、

わたしえらいショボーンと褒めてあげよう



やるべきことの中のちょっと面倒なことがフルート練習で、じゃあなんで習ってるんだという感じなのだけど、

少し自分に負荷をかけること、できないことをできるようになる練習や学びが、

わずかでも成長みたいなものを感じられることが、

日々暮らしていくなかのちょっとしたスパイスなのかも


なくてもいいけど、

あるとよりおいしいよね、みたいな


あと、自分を勇気づけられる

わたしには価値があると、少し感じられる

もちろんなんにもしてなくたって、ただ生きてるだけですばらしいことなのだけど

チビちゃんに対してはそう思えるのに、

自分に対しては、なかなかそう思えないキョロキョロ



フルートを習っていなかったら、カデンツァを書かなかったし、褒められることもなくて、

わたしは何か作ることが好きだ、と改めて気づくこともなくて


経験したことのないことをちょっと頑張って行って、それを褒めてもらうというのは、大人になるほど少なくなるから、貴重だなぁと思う




スイカ

少し前にたべたすいか


東京の夏は暑すぎるけれど、桃とすいかは好き




歯

少し前から歯が痛くて、いよいよやばそうなので歯医者さんを調べてwebから初診予約したのに、

別の予定が入っている日だと後から気づき、

キャンセルしようとしたら、キャンセルは電話でしかできないという…

そして明日は休診日だそうで…

金曜日に忘れずに電話しなきゃ泣くうさぎ

ぼーっとしてるなぁ、ほんと。。。



今日は出勤日

朝からチビちゃん預けミッションを終えて、

満員電車に揺られてる


きょうも穏やかな日になりますように


うさぎのぬいぐるみ