ダブルタンギング
タンギングごとに息をあわせようとしすぎ
音階の流れで息を流していく
高音にいくほど山を登るように
息の流れ、そしてスピードをしっかり保って
スラーでそれができたら、タンギングするだけ
指がもつれるなら、少ない音でまず息を確認して、それから吹くこと
大丈夫、できる
あせらない
跳躍のエチュード
低音をしっかり響かせられる向きで吹く
どうしても内側にはいってしまうけど、ちょうど音の鳴るポイントにあてる
もう少し低音のメロディーがしっかり聞こえるように
テンポをあげて、4小節を一息で吹ける速さに
音の質を、最初から最後まで安定させること
吹けるようになったら、このエチュードを練習の1番はじめに吹いて、アンブシュアを整えるようにするのもいい
メロディーのきれいなエチュード
鍛錬、鍛錬
ケーラー エチュード8
中盤、
音型をあらわすために、アーティキュレーションをしっかり、くっきり
音を放り投げて、きたなくてもよくて、勢いを大切にする
全ての音をしっかりと発声しようとしすぎてる
自分の耳にきこえなくても、ちゃんと音は聞こえてる
話し言葉で抑揚をつけるように、ありがとうございます、と言ったとき、最後の「す」をしっかり発音する必要がないように、
その音型でくるならこの音、というのがきこえなくてもわかるのだから、無理にぜんぶを丁寧に鳴らさなくていい
それを見極めて吹くことが大切
フレーズは一言で話すこと
モーツァルト アンダンテ
異音の抑揚がつくようになったけど、今の100倍つけていい
100倍、、、笑
自分で思ってるよりもずっと大げさにしっかり表現しないと伝わらない
トリルがつく重要な音は、トリルすることに注力するのでなく、その音をしっかり響かせること
この時代は、タイをのぞいて小説をまたぐような長ーいスラーはつかないので、そこに注意
切るべきところを、すぱ、すぱ、と切って軽やかに吹く
飲み込む音と、次に繋げる音のちがいをつけて
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今日レッスンに向かう電車のなかで、
ふと思ったこと
曲の中で、どんな風景がどのように展開してくのかをイメージする
言葉にする、絵にする なんでもいい
どんな表現をしたいのかを詳細にイメージしてやってみる
漫然と吹かない
指が動かなくてもいい
聴く人の心を動かすには、まず自分の心をうごかして、伝えたいことを想像しながら吹くこと
吹いてる私を動画に撮り、客観的にみる
遠くからの視点を忘れないこと
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先週、フルートの先生に結婚したことを伝えたら
(指輪をしていたので、その指輪…!とつっこまれて、実は、、と
)
とても喜んでくれて、
今日、お祝いに、とプレゼントを頂いた
あけたらマリアージュフレール…!
嬉しいーー
前にマリアージュフレールのお店にいったとき、
マルコポーロを頼まなくて、あーたのめばよかったぁと後から思ったから、
淹れるのたのしみ
ありがとうございます![]()
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