チューナーで出したい音の響きをよく聴いて、

出す音の高さを予めイメージして、

イメージできてから吹くこと


出たとこ勝負しないように


音を出す時、なんとなく吹くのではなく、

どの高さの音にするのか狙って吹くこと


音が全体的にうわずりがち

体の表面や上半身だけをつかうとそういう音になりやすくて、

体の奥、下半身を充分に感じて、つかって、吹く

低音を歌うオペラ歌手のように、深く響かせて


聴いている人の存在を忘れずに

音楽はコミュニケーションツール

伝えることができるもの

伝えるためのもの


たまに録音をするといいかも


長く練習して全部録音するのではく、

はい、本番。という気持ちで、録音する


どんな簡単なエチュードでも、

タンギングや音階練習でさえも、

曲として聴かせるように吹く


長調、短調、どんな雰囲気で、どの高さの音で吹き始めるか、マインドセットして、イメージして吹く

何となく練習しないように



昨日、少しお出かけ

紅葉きれい


落ち葉のにおい

秋ね





涼しくなったし、体を動かすことをもっとしよう


少し長く歩くとか、

そういうのでいいから


下半身を意識的に動かしたい

ちょっと固まっている気がする


呼吸も浅くなっている気がするし、

気がつくとスマホの見過ぎで背中も丸まってる


首を長く伸ばして、

肩はおろして



リラックス




広い空間を感じること


自分の音の影響力の範囲をもっと広げて

守備範囲広くね


届かせる


まずイメージをつくる

明確に、手に取れるような具体性をもって


紅葉