CUFFAの縮毛矯正は安心安全! | 東銀座のhairsalon CUFFA*OFFICIALBLOG

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東銀座の美容室CUFFAです。

東銀座・歌舞伎座横の路地裏に
ひっそりと佇む隠れ家サロン…

ヘアーのみではなく、
アイラッシュ(まつげエクステ)もやっております!

CUFFA(カッファ)アメブロ
中央区銀座4-14-17 ワタナベビル2階
03-6228-4545


暑くなって参りました。
夏目前!ですね!

ですが!

その前に梅雨がやってまいります。

梅雨入り前に縮毛矯正をかける方が
とても多いです✡

なので今回はCUFFAで使っている
縮毛の薬のお話です!

以前書いた記事はこちら↓


まず、縮毛矯正は1液で髪の毛の結合を切り、
アイロンをして髪を真っ直ぐにします。
そのあとに2液で髪の毛を再結合させます。

その際に一番大事なのは1液で
髪の毛の結合をどれだけ切るか、です!

アイロンよりも大事な作業です。

ここで失敗してしまうといくらアイロンを
頑張っても無駄ということです…

そして、1液の役割のお話✡

1液の中には2種類の薬があります。

・アルカリ剤(キューティクルを開く作用)
・還元剤(結合をはずす作用)

この二つの薬は役割が全く違い、
使い分ける事が大切です。

ですが大体の薬はこの二つの薬が
合わさって1つの薬として存在しています。

ここが落とし穴です!

そうすると何が起こるか!

たとえばハイダメージの髪は
アルカリ剤がほぼ無くても大丈夫です。

でもアルカリ剤と還元剤が
セットになっているとアルカリ剤だけを
避ける事ができません。

そしてダメージに繋がります…

そこで!
CUFFAはアルカリ剤と還元剤を
別々にして、使い分けています✡

毛髪診断をして、どちらの薬が
多い方がいいか、無い方がいいのか、など
しっかり見極めて塗布しています!

なのでダメージに繋がりにくく、
なおかつしっかりと結合を切ることができます!

お薬のメーカーはご存知ムコタさん!
トリートメント成分も
しっかり入っているのでサラサラになります✡

と、いうことで、
梅雨前のストレート、おすすめです!

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