ブログネタ:仕事や学校の意味不明なルール 参加中僕の巻き爪が酷くなったのは、紛れもなく風紀検査が原因である。
┐(´д`)┌
皆さまご機嫌よう。
佳城紫でございます。
校則なんて寧ろ意味不明なモノばっかりじゃない?(笑)
取敢えず風紀検査は毎回「爪」で再検査になっていました。
風紀検査の時って、大概クラスの風紀委員がチェックするじゃない?
そんで、アイツ等の判断基準って
「爪の白い部分が残っている=爪が長い」なんだよ。
だから「白い所が残っているので、佳城さんは × です。」って云われて。
職員室で爪切りを借りて、担任の再チェックを受けねばならなくなる。
普通の爪の子供たちはその判断で良いと思うんだよ。
だけど僕の様な巻き爪の子供は、爪が平らじゃないから自然と白い部分は多くなる。(つまり先端が少し浮き上がっている)
↓
それを校則だからと云う理由で我慢して切る。
↓
そこからまた浮き上がりながら爪が伸びる。
↓
また校則に引っ掛かる。
そんなエンドレスが続きました。(´д`|||)
あの校則には毎回、屈辱的な思いをさせられていました。
結局、切り過ぎている状態なんだよな。
例えば爪が割れてしまって、普段爪で覆われている筈の部分に物が触ると、そこに変な感触を覚えたりするじゃない?
毎回その状態になってた。
給食食べ切れなくて昼休み時間を貰えない苦痛と同じレベルの屈辱。
(※↑紫ちゃんは給食を食べ切れない日が殆どだったので、その度に昼休みは貰えていなかった。)
お陰様で、大人になった僕の爪は相当な巻き爪です☆
(キ≧へ≦)ノシ