会社の帰り、遅くまでやっている総合書店(?)で買いました。


ただ、心配なのは我が家の、絶不調デッキくん。

レンズが沈んでいるのかディスクを読み取らなかったり、再生中に受け付けなくなったり、つい先日には不快な音を出したばかりで不安…。



が、なんと奇跡の一発読み取りOK!



ありがとう、デッキ様!

しっかり声を聴くためにイヤホン装備。
いい声だ、たまらん。



(一服)



※以下、お見苦しい文章が続きます。
哀れ、ミーハーな女にお付き合い戴ける方のみ、先にお進みください。







今作は言わずもがな、【チーム・バチスタの栄光】の続編です。

田口・白鳥コンビに届けられた告発文から始まる医療サスペンス。
ですかね。


原作も前作も見ず、ミーハー振り全開で今作を観ましたが、基本、前作を知らなくても十分楽しめます。

色々気になるところはありますが、クスッとしたり、にやりとしたり、詰まる所、堺雅人万歳!(笑)


たださすがに、看護師長の件は後付けの無理矢理感を覚えるので、あれはいらない気もしました。




興奮ついでに。


「ジェネラル・ルージュ」の由来についての件は、色んな意味で感動しました。(笑)


はぁ、いいわぁ、特典観なきゃ。