12月23~25(緊急記載)
人生には突然の災難はつきものだが 今回は自分の非力さを実感することとなった。元々今年は危険な年になる事は20年も前から予感はしていた 一番俺を大事にしてくれた叔父も今の俺と同じ年齢で急逝した。なので俺も同じ享年になるのではないかと恐れていた~ま 命まで奪われる怪我ではないが 身寄りのない一人暮らしの今の俺の状況からするとかなり深刻な怪我になるだろう 昔じん帯断裂で松葉杖を経験したが その10倍は大変だ~時は23日天皇誕生日 朝からごみ片付けや寒波対策を家でしていた。天井に無理な姿勢で背伸びをして作業をしたりしたが重い物を持ったわけでないので 腰には気配りをしてなかった
天井の作業を終え ふと 歩いていたら 背中に違和感が・・いつもの腰曲がりだと思い 背筋を伸ばした瞬間~ 言葉にならない 人生初の激痛が腰に走った・・・そのままうずくまり 身動きが出来ない 手足は震え よつんばになって 踏ん張るが 耐えられず顔から床に伏せた
激痛が5分ほど続き 少し落ち着いたので 作業を再開しようと座った途端 また激痛で這い蹲る事に
暫くして落ち着いて 椅子に座り 様子見をした 痛みが弱まったので今度こそ大丈夫と思い 腰に気を使いながら作業をゆっくりしていたが 腰を動かせないし手に力も入らない そしてまた激痛 のたれ苦しむ また暫くして作業は諦め 飯の支度をしようと立ち上がろうとしたらまた激痛~~膝立ちすらできない ここから 寝たきりの状態が始まった 寝返りもできない はいはいもできない
一定の体で固定していないと 激痛と冷や汗 手足の震え
これは もうあかんかもしれないと 最悪を覚悟した
たまたま 昨日炊いてあった米があったので23,24は食えた 水は地震対策で家中に常備してあるので飲み水は大丈夫だ~只 コタツから出られない 米を炊くなどとても無理な話で しっこも 部屋のゴミ箱が 尿瓶の代わりになった パンやお菓子を常備してなかったので部屋に置いてあった鰹節と味噌を舐めて?いる状態だ
もう2日経過したが 回復の兆しは殆どない ゆっくりなら はいはいが出きる時もあるが 気をつけないと激痛が走る~立つ事など当分無理と察した。
やはり 予感通り 災難がやってきたが、症状をネットで調べると 圧迫骨折の可能性もあり 入院もありえる
なので 余計に救急車なんて呼べない それこそ帰ってこられなくなる。今は コタツのおかげで 震えずにすんでいるが 正月明けは電気が止まる 金があっても支払いに行けない(当たり前)し買い物も行けない ポストの郵便物も見に行けない 寝たきりって こんなに何も出来なくなるのか??頭では判っていても実際自分が動けなくなるとその非力さを痛感する。勿論立てない状況がずっと続けば必ず孤独死を迎える事になるだろう。
普通のぎっくり腰なら7日で立てるようになるらしいのでたとえ水だけの生活であっても もう少し様子見をしようと思う もし 28日になっても 立てないようなら 骨の怪我の可能性が大=入院なのでその準備をしないといけない 水だけでも7日~10日は元気でいられるスキル(あまり自慢にならない経験だが)があるので久々に断食生活(食べ物が無い訳ではないが米も炊けないし買い物に行けないので仕方ない)をする事になりそうだ
28日の時点で寝たきりのままだと 年末年始に体力も気力も失い病院も休みとなり まじやばいので 対策を練らなければいけないが 今出来る事はネットと電話と水を飲む事 味噌を舐める事しかないので 他の症状(発熱など)ない限り 自力で復活を祈るしかない状態だ
近所に知り合い恋人親戚が居ないので 冗談で言えるレベルではないのだ といって 意識は全く問題ないし(脳)
手は動かせる(座っていれば問題ない)のでやはり119は掛けられない というか 生死を彷徨う人の為の乗り物と認識してるので 体が動かないからと 119する訳にはいかないのだ~家族がもしいればなんも心配ないのだ~俺の場合 病院への送迎や料理の代行家事の代行をしてもらえば あとは寝ていればいいだけの話~~しかし
身寄りが無く近所に知り合いも無く一人暮らしの俺の場合は ぎっくり腰になっちゃったじゃ済まないのだ
もし 災害用に俺が水を普段から用意してなかったら
既に今危険な状態になっていただろう~立てないのだから台所に行けるわけも無いのだ~本当に119に世話にならずに済んだのは常時部屋に水や塩を置いてあるからなのだ~ただ それでも 寝返りさえ打てない今のこの状況は想定していなかった 昔は部屋に災害用食品も置いてあったが 今は無いので 少し後悔もしてる しかし こうして ブログを書く事位は 腰から下を動かせなくても出来るのでまだ いいほうだろう あと4日 様子見で じっとしていて それから どうする考えるつもりだ
もし 28日に救急車で運ばれる事を覚悟したら ここも含め ネットでの繋がりは完全に途絶えるので 挨拶文はしっかり書くつもりだ~怪我をして 丁度2日が今過ぎたところ~~60度リクライニングさせた座椅子に横たわったまま コタツに足を突っ込んだままだ~電気(蛍光灯紐スイッチ)を付けたり消したり出来ないので 電気もテレビもPCもコタツもつけっぱのままだ まさに塀の無い独居房みたいだが 酒は無いが タバコも吸えるネットも出来る 食べ物は塀の中みたいに用意されないが まだ家のほうがいい 身体は動かせなくても 心は自由だから
11月28日
激痛から少し開放されてきた 勿論普通に歩く事はできない
発症してからの三日間は地獄だったが 今はゆっくり立ち上がり杖を使えば年寄りみたいな速度だが歩けるようになった
家から300mしか離れてないハローワークにも今日夕方に行った~悪化したら大変なので 何をするにも慎重にゆっくりやっている~年末年始は 財布に関係無く 静養専念と決まった
勿論逆に財布が暖かかったら悔しい思いをしただろう~
年末の秋葉や日本橋 飲み歩きは恒例の楽しみだったからだ
しかし 今回は奇跡の臨時収入が入ってもせいぜい薬局でシップを買う位しか出来ない状況だ~実際はシップすら買う金も無いが米はあるので 寂しいと思うのは酒たばこが正月分すら無いってくらいで心配事はネット代を払わんとやばいって事くらいだ~
1月6日までは取り合えず腰の回復に専念出来る 4日はハローワークに相談に行くことが決まっている。つまり明日から3日までは な~~~~~んもする事は無く じっとしていて普通に歩けるようになる事しかない 年末にスーパー銭湯に行きたかったが 自転車で1Hも掛かる場所なので 勿論行ける訳もなく
垢まみれのまま(きちゃないが)年越しとなりそうだ
ただ 頭だけは 台所でお湯を沸かし 腰が曲げられるようになれば洗えるのでホームレス時代より 多少はマシだ
あとは桶にお湯を入れて足を洗う位だにゃ
ぎっくり腰は癖になりやすいのでしっかり治るまでは無理ができない 一人暮らしのぎっくり腰は軽症では無いのだ
家族や身内が近所にいる人なら 仕事を休むだけで済む
しかし 全て一人でやるのが当たり前の本当の一人暮らしでの
身動きが出来なくなるぎっくり腰は 最悪119か孤独死もありえるのだ 本当に寝たきりになるのだから経験しなきゃ判らない世界であった。女性ならより大変だろう おまるを常備してる人なんて殆どいないだろし 俺みたいに寝たままゴミ箱に排尿ってわけにはいかないだろう ま 女性なら119しかないだろう?身内が近所に居なければ友人にでも介護してもらわないとどうにもならないだろうしね~~それすら居なかったらほんとにアウトだ 垂れ流しになってしまう ネットの情報にあったように俺も発祥してから48時間は 激痛との闘いであった。
今 発症から 5日以上過ぎたが 痛みは勿論まだまだあるが
耐えられないような激痛は殆ど無くなり ゆっくり動けば 比較的楽になってきた 近所しか歩いては行けないが あと一週間後には間違いなく そこそこ歩けるだろうって望みが持てる。
勿論座り仕事のいいバイトがあっても 通勤が出来るレベルにはなってないので バイト探しはとっくに諦めた~肉体労働をするにはまだ半月以上は最低でも掛かるだろう~実際ネットの医者の情報だと 発症後一ヶ月経たないと完治はしないらしい~
ま 足の捻挫のひどいのになった時2ヶ月掛かった経験もあるのでそりゃそーだろうと思う。腰の捻挫と同類らしいから
人生には突然の災難はつきものだが 今回は自分の非力さを実感することとなった。元々今年は危険な年になる事は20年も前から予感はしていた 一番俺を大事にしてくれた叔父も今の俺と同じ年齢で急逝した。なので俺も同じ享年になるのではないかと恐れていた~ま 命まで奪われる怪我ではないが 身寄りのない一人暮らしの今の俺の状況からするとかなり深刻な怪我になるだろう 昔じん帯断裂で松葉杖を経験したが その10倍は大変だ~時は23日天皇誕生日 朝からごみ片付けや寒波対策を家でしていた。天井に無理な姿勢で背伸びをして作業をしたりしたが重い物を持ったわけでないので 腰には気配りをしてなかった
天井の作業を終え ふと 歩いていたら 背中に違和感が・・いつもの腰曲がりだと思い 背筋を伸ばした瞬間~ 言葉にならない 人生初の激痛が腰に走った・・・そのままうずくまり 身動きが出来ない 手足は震え よつんばになって 踏ん張るが 耐えられず顔から床に伏せた
激痛が5分ほど続き 少し落ち着いたので 作業を再開しようと座った途端 また激痛で這い蹲る事に
暫くして落ち着いて 椅子に座り 様子見をした 痛みが弱まったので今度こそ大丈夫と思い 腰に気を使いながら作業をゆっくりしていたが 腰を動かせないし手に力も入らない そしてまた激痛 のたれ苦しむ また暫くして作業は諦め 飯の支度をしようと立ち上がろうとしたらまた激痛~~膝立ちすらできない ここから 寝たきりの状態が始まった 寝返りもできない はいはいもできない
一定の体で固定していないと 激痛と冷や汗 手足の震え
これは もうあかんかもしれないと 最悪を覚悟した
たまたま 昨日炊いてあった米があったので23,24は食えた 水は地震対策で家中に常備してあるので飲み水は大丈夫だ~只 コタツから出られない 米を炊くなどとても無理な話で しっこも 部屋のゴミ箱が 尿瓶の代わりになった パンやお菓子を常備してなかったので部屋に置いてあった鰹節と味噌を舐めて?いる状態だ
もう2日経過したが 回復の兆しは殆どない ゆっくりなら はいはいが出きる時もあるが 気をつけないと激痛が走る~立つ事など当分無理と察した。
やはり 予感通り 災難がやってきたが、症状をネットで調べると 圧迫骨折の可能性もあり 入院もありえる
なので 余計に救急車なんて呼べない それこそ帰ってこられなくなる。今は コタツのおかげで 震えずにすんでいるが 正月明けは電気が止まる 金があっても支払いに行けない(当たり前)し買い物も行けない ポストの郵便物も見に行けない 寝たきりって こんなに何も出来なくなるのか??頭では判っていても実際自分が動けなくなるとその非力さを痛感する。勿論立てない状況がずっと続けば必ず孤独死を迎える事になるだろう。
普通のぎっくり腰なら7日で立てるようになるらしいのでたとえ水だけの生活であっても もう少し様子見をしようと思う もし 28日になっても 立てないようなら 骨の怪我の可能性が大=入院なのでその準備をしないといけない 水だけでも7日~10日は元気でいられるスキル(あまり自慢にならない経験だが)があるので久々に断食生活(食べ物が無い訳ではないが米も炊けないし買い物に行けないので仕方ない)をする事になりそうだ
28日の時点で寝たきりのままだと 年末年始に体力も気力も失い病院も休みとなり まじやばいので 対策を練らなければいけないが 今出来る事はネットと電話と水を飲む事 味噌を舐める事しかないので 他の症状(発熱など)ない限り 自力で復活を祈るしかない状態だ
近所に知り合い恋人親戚が居ないので 冗談で言えるレベルではないのだ といって 意識は全く問題ないし(脳)
手は動かせる(座っていれば問題ない)のでやはり119は掛けられない というか 生死を彷徨う人の為の乗り物と認識してるので 体が動かないからと 119する訳にはいかないのだ~家族がもしいればなんも心配ないのだ~俺の場合 病院への送迎や料理の代行家事の代行をしてもらえば あとは寝ていればいいだけの話~~しかし
身寄りが無く近所に知り合いも無く一人暮らしの俺の場合は ぎっくり腰になっちゃったじゃ済まないのだ
もし 災害用に俺が水を普段から用意してなかったら
既に今危険な状態になっていただろう~立てないのだから台所に行けるわけも無いのだ~本当に119に世話にならずに済んだのは常時部屋に水や塩を置いてあるからなのだ~ただ それでも 寝返りさえ打てない今のこの状況は想定していなかった 昔は部屋に災害用食品も置いてあったが 今は無いので 少し後悔もしてる しかし こうして ブログを書く事位は 腰から下を動かせなくても出来るのでまだ いいほうだろう あと4日 様子見で じっとしていて それから どうする考えるつもりだ
もし 28日に救急車で運ばれる事を覚悟したら ここも含め ネットでの繋がりは完全に途絶えるので 挨拶文はしっかり書くつもりだ~怪我をして 丁度2日が今過ぎたところ~~60度リクライニングさせた座椅子に横たわったまま コタツに足を突っ込んだままだ~電気(蛍光灯紐スイッチ)を付けたり消したり出来ないので 電気もテレビもPCもコタツもつけっぱのままだ まさに塀の無い独居房みたいだが 酒は無いが タバコも吸えるネットも出来る 食べ物は塀の中みたいに用意されないが まだ家のほうがいい 身体は動かせなくても 心は自由だから
11月28日
激痛から少し開放されてきた 勿論普通に歩く事はできない
発症してからの三日間は地獄だったが 今はゆっくり立ち上がり杖を使えば年寄りみたいな速度だが歩けるようになった
家から300mしか離れてないハローワークにも今日夕方に行った~悪化したら大変なので 何をするにも慎重にゆっくりやっている~年末年始は 財布に関係無く 静養専念と決まった
勿論逆に財布が暖かかったら悔しい思いをしただろう~
年末の秋葉や日本橋 飲み歩きは恒例の楽しみだったからだ
しかし 今回は奇跡の臨時収入が入ってもせいぜい薬局でシップを買う位しか出来ない状況だ~実際はシップすら買う金も無いが米はあるので 寂しいと思うのは酒たばこが正月分すら無いってくらいで心配事はネット代を払わんとやばいって事くらいだ~
1月6日までは取り合えず腰の回復に専念出来る 4日はハローワークに相談に行くことが決まっている。つまり明日から3日までは な~~~~~んもする事は無く じっとしていて普通に歩けるようになる事しかない 年末にスーパー銭湯に行きたかったが 自転車で1Hも掛かる場所なので 勿論行ける訳もなく
垢まみれのまま(きちゃないが)年越しとなりそうだ
ただ 頭だけは 台所でお湯を沸かし 腰が曲げられるようになれば洗えるのでホームレス時代より 多少はマシだ
あとは桶にお湯を入れて足を洗う位だにゃ
ぎっくり腰は癖になりやすいのでしっかり治るまでは無理ができない 一人暮らしのぎっくり腰は軽症では無いのだ
家族や身内が近所にいる人なら 仕事を休むだけで済む
しかし 全て一人でやるのが当たり前の本当の一人暮らしでの
身動きが出来なくなるぎっくり腰は 最悪119か孤独死もありえるのだ 本当に寝たきりになるのだから経験しなきゃ判らない世界であった。女性ならより大変だろう おまるを常備してる人なんて殆どいないだろし 俺みたいに寝たままゴミ箱に排尿ってわけにはいかないだろう ま 女性なら119しかないだろう?身内が近所に居なければ友人にでも介護してもらわないとどうにもならないだろうしね~~それすら居なかったらほんとにアウトだ 垂れ流しになってしまう ネットの情報にあったように俺も発祥してから48時間は 激痛との闘いであった。
今 発症から 5日以上過ぎたが 痛みは勿論まだまだあるが
耐えられないような激痛は殆ど無くなり ゆっくり動けば 比較的楽になってきた 近所しか歩いては行けないが あと一週間後には間違いなく そこそこ歩けるだろうって望みが持てる。
勿論座り仕事のいいバイトがあっても 通勤が出来るレベルにはなってないので バイト探しはとっくに諦めた~肉体労働をするにはまだ半月以上は最低でも掛かるだろう~実際ネットの医者の情報だと 発症後一ヶ月経たないと完治はしないらしい~
ま 足の捻挫のひどいのになった時2ヶ月掛かった経験もあるのでそりゃそーだろうと思う。腰の捻挫と同類らしいから