2013 元旦 
幸運来る蛇年
今年はなんか天変地異や戦争やとんでもない事が起きそうな気もするが個人的にはどん底だった去年があった分飛躍の年となりそうだ~ま いつ骨になってもいいと覚悟しているので怖いもの無しなのは相変わらずである。4日から活動を開始するので3日まではぎっくり腰回復の意味でも寝正月となりそうだ~
Kでんは色々問題点が多く いつ引退出来るようになるか不明である~メインのかわちゃきは 通産400P以上俺だけでも稼いで会に貢献したので(会所属の人数分の価値がある=もし30人なら200円x30=リアル6000円分だ)=実際の配布は1つの垢に10枚なので2000円分である 2垢あるので4000円分だ=それでも会平均を取れば配布分より多くポイントを獲得してるので貰う資格は間違いなくあるって事になる=会ポイント得点の配布(現 愛馬)がされないと計画が立たない~来期なのか再来期なのかどうもわからん状態である。
なので 特典配布された時に生まれる世代を最終世代にしようと思っている。どのみちリアル今年である事は間違いないだろう
俺が一ヶ月も時間を掛けて手塩に仕上げたPCを今使ってもらっている恩人がいるので ささいな事で突然引退するような事はしたくないのだ~それに 生産専門だけど他の さーばー垢もある
それと ぎっくり腰になった事で 今年の初めはお世話になっているハローワークのFさんの指示 アドバイス通りに行動しようと思う まさに全権委任だ~~自分で考えて行動するってのは今の俺には無理なのだ~腰に無理をして再発したり悪化したら 一巻の終わりだ~今までは色々な人のPCを治したり作ったり構築しに行ったりと色々してきたが殆どボランティアであったが、
本格的に修理業の修行をしてから10年も経ったので いいかげん仕事として請け負うようにしたい。今までの経験をしっかり生かし それなりの技術料を貰えるようにならないと一生箱から抜け出せなくなってしまう。ま修行僧から 僧侶にそろそろならないとっていう心境かな??・例えが悪いって??
やっぱし こりゃ 失礼~~
去年知り合った女性とは何故か相性があまりなく いつも空回りばかりであった。今年はどんな人と出会うのか それとももう出会いも無いのか ま~年齢的にいっても 女性と出会いがあるのは最終時代に突入してるので もう数えるくらいしかないだろう
ここからは本当に人生最後の出会いになるかもしれんし人生そのものを左右する 大きな出会いになる可能性だってある。
ぎっくり腰がきっかけになって 何事も慎重に行動するように変わっていく気もする。厄年を開けた事で 運命に左右されない余生を悔い無く生きられるようにしていきたいものだ~
1月13~15日版
一時は回復して 安心して溜まっていたごみや部屋の整理などをしたのだが 甘かった 歩けない程ではないが腰の痛みが再発してしまった~かがんだり中腰になったり背伸びしたり早歩きしたりするとかなり痛む これじゃ仕事はまだ無理だ
年末は食料があったので年越しはなんとかなったがここ5日前くらいから 食料は尽き 何もない また昔に戻ってしまった
15日午前は食料より大事な電気も止まり 完治してない腰の状況から考えれば もう家にはいられない 地元の福祉はぎっくり腰になった翌日に寝たきりの状態で相談したが相手にされなかった 今はゆっくりなら歩くことは出来るので いよいよ何処かに
っといっても 行けそうな場所はNPOくらいしかない
年末年始にK でんや 他の事で色々な事があったが書く元気がない~15日は本来俺の記念日(ラッキーDAY)なのでハローワークなどに相談した後 16日出発の準備をしないといけない
腰が悪いため 夜散歩ってわけにもいかないので今までとは違い即行動しないとまずい もちろんちゃんと食べてない期間が余り長くなると体力まで落ちてしまい 完治してない腰もよくならあいだろう~やはりネットで調べた医者のHPの情報のようにぎっくり腰の完治は1ヶ月以上掛かるようだ 正直足の捻挫や簡単な骨折のほうが いいくらいだ~何をするにも腰には負担が掛かり肉体系の仕事は無理である。ゆっくり歩けるようになっただけでよしとしないといけない 今 もし 発症した時のように歩けない立てない状態だったら 大変だ 家に食料も一切なく電気も止まればこたつも使えないし真っ暗だ
 それこそ冗談抜きにあっちに逝くしかない 腰痛はあっても 今は歩けるだけ幸いと思わないと精神的にもたない 
もう 今はハローワークで長い期間 お世話になっている人の指示に従うだけだ いくら考えてももう何も解決策は浮かばない
医者に行かず 歩けるまではなんとか回復したので諦めてはいない もし再発してまた寝たきりになったら ま そんときは
さよならである それが 俺に与えられた人生だったって事だ
謙虚に従うつもりである。そんなわけで 最低限の食料と電気が復活するまでは ここも一時停止する。
1月24~26日 臨時便
さかのぼる事半世紀前 物心付いてなかった俺を実子のように影で支え育ててくれた人へのお礼参り~幼年期を全盲ながら育ててくれた実の祖母の墓から程近いところにその方は住んでいる 3年ぶりの故郷へ行くつもりだ ネット回線の支払いも結局間に合わずもうじき切れる 食料が切れてもう20日にもなる。体力も落ちてきた 電気代は今月のみ止められていた月の分だったのでたったの2000円だったので向えのお兄さんに借りて払ったので今月一杯は付いている。
地元の日払いバイトは予約待ち状態で当分無理な状況 ぎっくり腰になってから丸一ヶ月が過ぎやっと日常生活に支障がないところまで回復したが年末から療養とハローワーク通い以外何も出来なかったので正月明けからまともに食ってない 当然体力はどんどん落ちていく
体力だけでなく気力も衰退して 完全にお手上げ寸前である
そこで 最悪が頭をよぎる以上 せめて幼年期からなんの縁もゆかりも無いのにサポートしてくれた養父(今年89)に頭を下げに行く事に決めた。もしかの時 利用価値がある物(オートバイや未使用こたつTVなど)をその人に引き取ってもらえるよう頼む予定だ。食料を含めた緊急に必要な物を買ったり払ったりするのに僅か2万ほどであるので 悲観はしてないが、半断食期間もこれくらい長くなると腰とは関係なく力仕事の日払いは厳しい~
東京か大阪かまだ決めてないがお礼参りが終われば即家を出ないとまずい なにぶん家に食べる物が無くなってから20日になろうとしているので もう考えたり悩んだりしてる場合ではない
飛び込み住み込み仕事かNPOかはたまた都会の片隅か 天命任せである 出発前にもう一度ここに追記しよう 地元に居る間は図書館からネットは出来るのでここなら問題ない
寿命はある意味天命運命だと信じているので 俺がこの時期だと決められているならそれは謙虚に従うしかない
その日がもっと実感してくるようならやはり子供達と最後の再会をするべきだろう そうなると大阪には行けないだろうな~
今まで遊び的にしか行った事がない横浜寿町 あいりんと町並みが似ている ここなら子供達がいる場所から近い 20年ぶりに訪れるのもいいかもしれない