今から、18年以上前、学生時代に、世界最高峰の井草八幡宮さまに、平日の昼間に、会いに行きましたの。
おみくじを引きたかったんですの。
そういたしましたら、そのとき、わたくしは、境内には、ひとりぼっちで、社務所の戸が、閉まっていましたの。
いつも、一年中、元旦、お正月、七五三、お祭りには、最高峰に、大賑わいでしたの。
トントンとノックしましたら、絶品以上の世界最高峰の井草八幡宮さまが、戸を開けてくださいましたの。
びっくり仰天して、(゚д゚)!びっくり仰天して、あまりに、お麗しくお美しいので、唖然くらいましたの。
宮さまは、白い羽織に、浅葱色の袴を、お召でしたの。
あまりに、お美しいので、卒倒いたしましたの。
「どうしたんですか?」と、宮さまが、おっしゃいましたので、
「おみくじが引きたいんです。」と、申しましたら、おみくじを引かせて下さりましたの。
宮さまのお姿の、あまりのお美しさに、心から、感動いたしましたわたくしは、涙が出てきまして、宮さまの前で、感嘆して、泣いてしまいましたの。
おみくじは、最高峰のおみくじでしたの。
「有難うございます。」と申しまして、自転車を押して、吉祥寺まで、善福寺を歩いて帰りましたの。
世界最高峰の井草八幡宮さまの帰り道から、
「うわー!びっくりした!井草八幡宮さまって、あんなに、壮絶に、壮絶に、すっごい風に、お美しいのですのねえ!うわー!びっくりした!」と、壮絶に、感嘆いたしまして、泣きながら、帰って行きました。
びっくり仰天いたしましたの。
神さま、ほんとうに、ほんとうに、有難うございます。
ごきげんよう♥