悩めるネーミング。
ここのブログでも何度かネーミングについて書いてきましたが
いつも書く通り、
私はネーミングの理論だったり、
方法論だったりを学んではきたものの、
残念ながらプロにはなれていません。
なので、相談を受けたら一緒に考えたり、
理論や方法論にのっとって意見することはできるのですが、
自分でネーミングをするのは全く自信がありません。
つい先日、小中の同級生から急に連絡をもらい、
うちの町で起業塾を開きたい、とのことで
私に講師のオファーをいただきました。
今回は残念ながら自分の体調のこともあり、
絶対に迷惑をかけたくないので
泣く泣く辞退したのですが、
そのかわり?に講座のネーミングを依頼してもらいました。
いや、私は苦手なんだって・・・と思いましたが
少しでも私を育ててくれた町に恩返しができれば、と思い、
私の中にあるものを総動員してトライ。
やっとのことで考えて、友人へ連絡。
担当者である友人はとても気に入ってくれたようです。
(採用されたかどうか、は上のみなさんがどう判断したかによるのですが)
で、ひとつ乗り越えたと思ったら
また難しいネーミングが私を待っていました。
まだまだ先の話ですが、
生まれくる我が子の名前です。
ネーミング、というよりは、名付け?というんですよね。
商品、サービス、会社などの名前をつける理論や方法論だけでは
こどもの名前は決められません。
最終的にはいつもお世話になっているHAPPYコーディネーター、みさきのゑ先生に
みてもらうつもりですが、
まずは候補を考えなければ、と本など購入し、ふたりでアタマをひねっています。
商品、サービス、会社の場合、
コンセプトを表したり、機能を表したり、理念を表したりとありますが、
人名の場合も同じように
想いを表したり、生まれたときを表したり、願いを表したり、とあるのですよね。
かみさまから授かって、ひとりだちするまで預かる生命に
最初にして一生もののプレゼントが名前なんだろうと思います。
商品、サービス、会社の名前は成長過程でもっとも適したものに
変化させていくこともときに必要だったりしますが(ロゴも含めて)、
こどもの名前はたぶん一生変えることはないものでしょう。
そんなふうに思えば思うほど、名前の候補を考えるのも大変です。
正直なところ、まだ男の子か女の子かわかっていないので
気が早いっていえば気が早いですが。
でも、こどもの名前が決まったら、
今度やってくるのは自分が仕事をしていく上での屋号のネーミングでしょう・・・。
こうやって、悩めるネーミングとのおつきあいは続いていくのです。
いつも書く通り、
私はネーミングの理論だったり、
方法論だったりを学んではきたものの、
残念ながらプロにはなれていません。
なので、相談を受けたら一緒に考えたり、
理論や方法論にのっとって意見することはできるのですが、
自分でネーミングをするのは全く自信がありません。
つい先日、小中の同級生から急に連絡をもらい、
うちの町で起業塾を開きたい、とのことで
私に講師のオファーをいただきました。
今回は残念ながら自分の体調のこともあり、
絶対に迷惑をかけたくないので
泣く泣く辞退したのですが、
そのかわり?に講座のネーミングを依頼してもらいました。
いや、私は苦手なんだって・・・と思いましたが
少しでも私を育ててくれた町に恩返しができれば、と思い、
私の中にあるものを総動員してトライ。
やっとのことで考えて、友人へ連絡。
担当者である友人はとても気に入ってくれたようです。
(採用されたかどうか、は上のみなさんがどう判断したかによるのですが)
で、ひとつ乗り越えたと思ったら
また難しいネーミングが私を待っていました。
まだまだ先の話ですが、
生まれくる我が子の名前です。
ネーミング、というよりは、名付け?というんですよね。
商品、サービス、会社などの名前をつける理論や方法論だけでは
こどもの名前は決められません。
最終的にはいつもお世話になっているHAPPYコーディネーター、みさきのゑ先生に
みてもらうつもりですが、
まずは候補を考えなければ、と本など購入し、ふたりでアタマをひねっています。
商品、サービス、会社の場合、
コンセプトを表したり、機能を表したり、理念を表したりとありますが、
人名の場合も同じように
想いを表したり、生まれたときを表したり、願いを表したり、とあるのですよね。
かみさまから授かって、ひとりだちするまで預かる生命に
最初にして一生もののプレゼントが名前なんだろうと思います。
商品、サービス、会社の名前は成長過程でもっとも適したものに
変化させていくこともときに必要だったりしますが(ロゴも含めて)、
こどもの名前はたぶん一生変えることはないものでしょう。
そんなふうに思えば思うほど、名前の候補を考えるのも大変です。
正直なところ、まだ男の子か女の子かわかっていないので
気が早いっていえば気が早いですが。
でも、こどもの名前が決まったら、
今度やってくるのは自分が仕事をしていく上での屋号のネーミングでしょう・・・。
こうやって、悩めるネーミングとのおつきあいは続いていくのです。