なぜ、そこに、くいついたのか。
ビジネスプランだけに関わらず、
キャリア相談を受けているときにも
わからないこととしてあげられることに
自分(自社)の強み
というのがあります。
それを、
自分のことは自分が一番よくわからないものだ
というのは正しいと思うのですが、
そっか、で終わっては困る。
なぜなら、それがはっきりしないと
ビジネスにも、キャリアにも、大きくでれば人生にも
ブレ、が生じ、それによって分散し、失ってしまうものが
多くて、進んでいる実感がもてなくて
つらい、つらい、スパイラルに陥ってしまうから、だ。
いくつも、それをみつける方法はあると思う。
例えば、人の評価を受けてみる、というのも一つの手。
自ら見つけるためには、好きなこと(やりたいこと)と
お金をもらってやってきたこと(人が自分に頼んでくれること)を
書き出してみる、というのも、一つの手。
それから、自分のリソースをどんどん棚卸ししてみる、というのも
一つの手。
まあ、どれかひとつ、というよりは、全部やってみたらよいと
思うけれど。
このいくつかはこれまでいろんな場面でいろんな人にも
話をしてきたし、自分もやってきたことだけれど、
今日は新しいものをひとつ、あげてみることに。
私が好きでみてしまうテレビ番組の中に
テレ東の「所さんのそこんトコロ!」というのがある。
別にきっと、知らなくても生きていくに困らないであろう
内容かもしれないが、いわれてみれば、それって、どうなんだろう?
というようなことを取り上げ、調査したり、実験したり、
してくれる、この番組。
これをみていて、ふと思った。
私はなぜ、この番組にこんなにくいついたのか?
この理由を自分で分析してみると、
その切り口も、自分にとっての強みをみつける一助と
なるのではないでしょうか。
ちなみに、私が上記の番組にくいついている理由は
掘り下げ欲求(=くさこ現象)を満たしてくれるから
なのではないか、と思っています。
誰もが、みんな、自分と同じことにくいつくわけではありません。
いつもいつも、全部、なぜなぜ?になってしまうと
自分でうんざりするかもしれませんが、
たまに、ふとワレにかえって
そういえば、なんでだっけ?
と考えるくせを、つけてみてはいかがでしょうか。
強みは、かわりませんが、
進化するものですから。
ちょっと文章に無理があったかな・・・。
わかりづらかった方、申し訳ありません。
(文章もリハビリ中・・・ということで。)
キャリア相談を受けているときにも
わからないこととしてあげられることに
自分(自社)の強み
というのがあります。
それを、
自分のことは自分が一番よくわからないものだ
というのは正しいと思うのですが、
そっか、で終わっては困る。
なぜなら、それがはっきりしないと
ビジネスにも、キャリアにも、大きくでれば人生にも
ブレ、が生じ、それによって分散し、失ってしまうものが
多くて、進んでいる実感がもてなくて
つらい、つらい、スパイラルに陥ってしまうから、だ。
いくつも、それをみつける方法はあると思う。
例えば、人の評価を受けてみる、というのも一つの手。
自ら見つけるためには、好きなこと(やりたいこと)と
お金をもらってやってきたこと(人が自分に頼んでくれること)を
書き出してみる、というのも、一つの手。
それから、自分のリソースをどんどん棚卸ししてみる、というのも
一つの手。
まあ、どれかひとつ、というよりは、全部やってみたらよいと
思うけれど。
このいくつかはこれまでいろんな場面でいろんな人にも
話をしてきたし、自分もやってきたことだけれど、
今日は新しいものをひとつ、あげてみることに。
私が好きでみてしまうテレビ番組の中に
テレ東の「所さんのそこんトコロ!」というのがある。
別にきっと、知らなくても生きていくに困らないであろう
内容かもしれないが、いわれてみれば、それって、どうなんだろう?
というようなことを取り上げ、調査したり、実験したり、
してくれる、この番組。
これをみていて、ふと思った。
私はなぜ、この番組にこんなにくいついたのか?
この理由を自分で分析してみると、
その切り口も、自分にとっての強みをみつける一助と
なるのではないでしょうか。
ちなみに、私が上記の番組にくいついている理由は
掘り下げ欲求(=くさこ現象)を満たしてくれるから
なのではないか、と思っています。
誰もが、みんな、自分と同じことにくいつくわけではありません。
いつもいつも、全部、なぜなぜ?になってしまうと
自分でうんざりするかもしれませんが、
たまに、ふとワレにかえって
そういえば、なんでだっけ?
と考えるくせを、つけてみてはいかがでしょうか。
強みは、かわりませんが、
進化するものですから。
ちょっと文章に無理があったかな・・・。
わかりづらかった方、申し訳ありません。
(文章もリハビリ中・・・ということで。)