♪どんなときも♪これが私の生きる道♪
昨日、7月からの女性起業塾実践コース、最終プレゼンテーションでした。
私が担当させていただいた19、20クラス目のみなさんです。
ビジネスプランをブラッシュアップする。
これには際限がありません。
仮説→実験→検証→考察→仮説・・・のスパイラル。
これが、みなさんの信念、経営理念、ビジョンという
軸を、外すことなく進化していくプロセスが
最終的に、求める結果を導いていきます。
たった5回かもしれませんが、
その中で、みなさんは必死になって、
この思考回路を身につけるべく、頑張ってくださいました。
みなさんのビジネスプランをある意味、利用させていただいて
どうやって、思考を進化させるか、
それをみなさんの中にインストールしていただくよう
それだけを考えてやってきました。
もともとその思考回路がある方もいらっしゃいます。
そういう方は、きっと「これでいいんだな」というふうに
感じられたかもしれません。
そう、それでいいのです。
動き出したら、きっとみなさんに必要になってくるのは
様々な戦術をいかにとっていくか、ということでしょう。
私はみなさんのこれから進んでいこうとする地図を
共有させていただいている人間です。
どんな小さなことでも全然問題ありません。
いつでもご連絡ください。
私も一緒に悩みながら、考える、みなさんの思考回路の
お手伝いをさせていただきたいと思っています。
そのためには、私も、日々、勉強です。
ともにそれぞれの夢に向かって、
地に足つけて、進んでいきましょう、ね!!
◇◇◇
♪どんなときも♪
♪これが私の生きる道♪
今回、みなさんに何かことばをプレゼント、と思ったときに
浮かんだものです。
みなさんが頑張りたいときの応援ソングになってくれたら
と思っています。
◇◇◇
今期も、みなさんの打ち上げにちょっと混ぜていただきました。
最終回が終わるまではこうしてみなさんとお話する機会を
もつことはありません。
セミナールームでなく、
お酒なんか飲みながら、お話する方が本当は好きなのですが、
みなさんが、やっぱり、ブレストされているのをみて、
同期がいるってうらやましい、とまた、やきもちをやいてしまいました・・・。

64期のみなさんにいただいてしまいました。
ありがとうございます♪
改めまして、みなさん、ご卒業おめでとうございます。
そして、力強くサポートしてくださったメンターのみなさん、
本当にありがとうございました。
これからも、どうぞよろしくお願いします!
私が担当させていただいた19、20クラス目のみなさんです。
ビジネスプランをブラッシュアップする。
これには際限がありません。
仮説→実験→検証→考察→仮説・・・のスパイラル。
これが、みなさんの信念、経営理念、ビジョンという
軸を、外すことなく進化していくプロセスが
最終的に、求める結果を導いていきます。
たった5回かもしれませんが、
その中で、みなさんは必死になって、
この思考回路を身につけるべく、頑張ってくださいました。
みなさんのビジネスプランをある意味、利用させていただいて
どうやって、思考を進化させるか、
それをみなさんの中にインストールしていただくよう
それだけを考えてやってきました。
もともとその思考回路がある方もいらっしゃいます。
そういう方は、きっと「これでいいんだな」というふうに
感じられたかもしれません。
そう、それでいいのです。
動き出したら、きっとみなさんに必要になってくるのは
様々な戦術をいかにとっていくか、ということでしょう。
私はみなさんのこれから進んでいこうとする地図を
共有させていただいている人間です。
どんな小さなことでも全然問題ありません。
いつでもご連絡ください。
私も一緒に悩みながら、考える、みなさんの思考回路の
お手伝いをさせていただきたいと思っています。
そのためには、私も、日々、勉強です。
ともにそれぞれの夢に向かって、
地に足つけて、進んでいきましょう、ね!!
◇◇◇
♪どんなときも♪
♪これが私の生きる道♪
今回、みなさんに何かことばをプレゼント、と思ったときに
浮かんだものです。
みなさんが頑張りたいときの応援ソングになってくれたら
と思っています。
◇◇◇
今期も、みなさんの打ち上げにちょっと混ぜていただきました。
最終回が終わるまではこうしてみなさんとお話する機会を
もつことはありません。
セミナールームでなく、
お酒なんか飲みながら、お話する方が本当は好きなのですが、
みなさんが、やっぱり、ブレストされているのをみて、
同期がいるってうらやましい、とまた、やきもちをやいてしまいました・・・。

64期のみなさんにいただいてしまいました。
ありがとうございます♪
改めまして、みなさん、ご卒業おめでとうございます。
そして、力強くサポートしてくださったメンターのみなさん、
本当にありがとうございました。
これからも、どうぞよろしくお願いします!