・・・続きです


高千穂の峰を歩く様子

ねぇ聞いて

まんなかあたりにいるのですが・・・・


アップですと、こんなかんじ!

ねぇ聞いて


-険しい山道を、何を思い歩ったのでしょうか?


道なき道だったでしょうから、こんな険しいところを女の子連れて登ってたんだなぁって。

やっぱり、龍馬さんはいいけどお龍さんは大変だったろうと思いますよねぇ


登り始めて6時間!(ノ゚ο゚)ノ

ねぇ聞いて

頂上でのワンシーンを撮るために、ボランティアの方々も列を連ねて登ります。


映像を見ると、ものすごい急勾配なんです!

いろんな方の力添えがあってこそ!ですね


で、見えたのは
ねぇ聞いて

実物に触れることはできません


で、ドラマではこちらを使っています↓↓

ねぇ聞いて


さて本番!と言うところで霧がかかってしまいましたしょぼん

撮影は一時中断

ねぇ聞いて

見て!!

傘はやっぱり?なDUNLOPダンロップですよ^^


この間、福山さんは薩摩弁の練習を始めました

ねぇ聞いて

ねぇ聞いて

モバイルムービーにもありましたよね~

こんな場面!


結局、霧の中での撮影を行いました。

ねぇ聞いて

ねぇ聞いて


-このシーンを、どのような思いで臨んだのでしょうか

ねぇ聞いて

あれをまねしてはいけませんよテレビをご覧の皆様と言うのがまず最初にあって(笑)


いろんな人に教えを乞うていたり、導いてもらったりしながらずっと、己の道を探してきたと思うけれども、今まで導かれた自分が、今度は国を導くわけなので、命をかけてなにかをなそうとする決意
ねぇ聞いて


144年前、二人手を携えて歩んだ、この薩摩の道

ねぇ聞いて

ここで日本を導いていくと誓った龍馬の姿は今も多くの人を励ましています

というナレーションで終了です。(30分番組)


撮影機材を山頂まで運ぶのは大変だろうな~と思っていたのですが、やはり地元の方の協力があってできたものなんですね。

ここにはましゃの事しか載せていませんが、多くのボランティアの方々が

「龍馬さんが好きだから」

「龍馬伝が好きだから」

とおっしゃって、お力添えくださっていたこと、本当にありがたいと思うと同時に、それだけ人を動かしてしまう大河ドラマはやっぱりすごい!!

そんなドラマの主役を務めるのは光栄であり、相当なプレッシャーもあるんだろうなと感じました。


他には

登山前にきちんとご祈祷もするんですね。

素人には気にもしないような、舞台裏を見せてもらえてよかったです。

こういうのこそ、本当全国ネットで放送していただきたいビックリマーク

もっともっと、なるほど!な舞台裏がたくさんあるんだろうな。

そうすれば違った視線でドラマを見られるし、愉しめるとも思うんですけどねぇ