先日、妹からこんなモノが届きました
「おねえちゃん、まだ持ってないんだろうなぁと思って」だって!
別冊宝島
「福山雅治 エロかっこいい男大全」
以前も記しましたが、ミュージシャンとしての福山雅治を好きになったのは、妹の家にあった「5年モノ」を聴いてから。
感謝祭ですっかりましゃの魅力に取り憑かれてしまい、この正月は帰省してきた妹と義弟と3人で「ましゃ話」をしてました。
妹宅では義弟がトーキングFMのファンで、結婚以来ずっと聴いているそうです。
だから彼女たちは、「ラジオのましゃ」のようです。
私は「愛はどうだ」からファンになりました。
当時、あまりのカッコ良さに、友人に「福山雅治っていう、超カッコイイ人が出てるから見てみて」と勧めたものの「ドラマがつまんないから見ない」とか言われ、まわりではほとんど認識されていませんでした。
このころ、TVに出始めては間もなくのようですが、この本の年表を見ていると、ライブでは600人も集めるライブを演っていたんですね。
あ~あの頃・・・・と自分のことと合わせて、懐かしくなります。
前も書きましたが、ミュージシャンとしての福山雅治より、俳優や単にメディアの媒体として出ている、福山雅治が好きでいたので、年数は長くても、本当に本当に浅いファンでした。
ましゃのライブも、何度かWOWOWを見たことがあるけど、ここまでは入り込めなかったので・・・
いろいろ含めて出会うタイミングってこういうものなんでしょうね。
こういう本があったことも知らなかった。
だから、すごく嬉しいプレゼントです。
