温泉につかりながら昨日らっしーをイケメンと思ってしまった理由について考えてた。(他に考えることはないんか)。

あまりイケメンという言葉が好きでないもので。だって!「どこがカッコいいの?」という質問は成り立つけど、「どこがイケメンなの?」という質問は意味不明だもの。というか別の意味になるもの。私にとってイケメンとは「顔はいいけどそれ以外あまり興味のない人」を指すので…例えば水嶋くんとかね(他意はない)。

ならば私にとっての最上級の褒め言葉は何かというと、「めんこい」なんだなー。仁ちゃんはその代表例。後は格好いい+形容詞、これはシゲちゃんによく言ってます。

つまり、イケメンの時点ではあまり興味ないけど、そこに演技とかインタビューとかで気になりだしてくると、めんこいとか格好いいに格上げになるのですな、私の場合。

けど昨日のらっしーはあまりにイケメンだったので、上の過程がすっ飛んでしまったと推理(だれも死んでないよ!)。

でもこれからルーキーズDVD見ていくうちにまためんこい呼びに戻るだろー(笑)座談会がめんこすぎて時々思い出し笑いするもの(完璧怪しい人だ)

ちなみにイケメンさんで今気になってるのは武田航平くんと加藤慶祐くんです。(漢字違うかも)
武田くんは、某イベント見てて「この子いい子かも…」と思い、その後高岡さんが可愛がってることを知り、やっぱりね!(何がだ)と。
加藤くんは…シゲちゃんに似てる、と最近思って。うう、石が飛んできそう(汗)。でもシゲちゃんはなまら格好いいぜー!三十路だけど!いや三十路なのに!(CDJ2008のパンフみて再確認♪)
いつか兄弟役やってくれないかなー。