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い ぬー

まさかのリンゴ病

というものでは。。。?


なんだかこんな爬虫類みた事あるな

的な肌になっているのですが

調べてみると

否にて近しい









そういう事で



地下鉄のマナーポスターがかわりましたね

今のもとてもかわいいですが

前回の犬が

かわいくてかわいくて

見れなくなってから切なくなったので

今更添付してしまいました。

かわいすぎてたまらない


なんに向かってそんなにまっしぐらなの?

その小さい目には何が映っているのーっ ?


とばすね~っ

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Ballet

ナタリーポートマン演じるバレリーナ

ブラック・スワン

ご覧になった方も多いですよね。

ナタリーポートマンこんなにもバレエが上手だったんですね。

驚きさへ感じました



初日くらいに見に行って

満席でした








バレエは根気つめてやっていたほうだった分

ちょっとばかり人より思いが強いので

隣にいた人が“つまんないなぁ”と言わんばかりの

音まじりの呼吸が気になって仕方がなかったけれど

お隣さんもカップルで見に来ている事だし

最後までがんばって黙ってみていたので

なんだか微笑ましくも思うのでした

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(書籍から拾ってしまいました。)

素敵ですね。

どんな時代であれ。



オデット・オディール

という名前も美しい。

白鳥と黒鳥の名前です


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シルフィード達

美しいですね。

ふんわりしていて

妖精のようです

というか

妖精の役なんですが。。。




悲しいお話なんですが

とても優しい


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かわいいですね。




私は個人的には

キトリが好きでして



キトリはドンキホーテに出てくる女性の名前です

彼女がグランフェッテを見せる場面の

音楽が軽快で凄く素敵です。



久しぶりに見に行きたいなぁ。。。

caryatids

エレクティオンの女性像柱をはじめて見たのは

社会の教科書か

社会の資料集か

図工の資料集

だと思います。




一度見てみたい建造物

ベスト5に入るかもしれません。



小学生のときに見た事には間違いないのですが

はじめて見たときに

美しいと思う気持ちそのものを

その写真に注いだことを

鮮明に覚えています。


オリジナルはもう博物館にいってしまっているようですが

この土地で威風堂々と立ち尽くす

六名の女性をこの目で見てみたい。






六名の女性の真実はもっと深い意味があるようですが
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一度見てみたい彫刻

ベスト1の

サモトラケのニケを

初めて見たのも確か

小学校の教材のページの写真だったと思いますが



もう心がドキドキして

仕方がなく

心が躍るような。。。




何に対してそこまで

心が動いたのか

具体的な事は

なんにも覚えていませんが

暇があれば見ていました。





はじめて本物を見たとき

私は既に成人を超えていましたが

美術館を大人げなく小走りしてしまい

道がぬけたその先に

立ち尽くしたニケを見て

やっと会えたと思った瞬間

涙が湧き水のように出てきました。




パリの美術はみんなに平等です



地元のおちびちゃんなのか

私が大泣きをしている

ニケの脇でデッサンしている

おちびちゃんが脇の出っ張りに腰掛けて

足をぶらぶらさせながら

デッサンしているところが目について

やっと冷静になったのでした。




ああ、人の心をこんなにも動かすものって何んだろう

と本当に考えさせられました。





男にロマンがあるように

私にもロマンがあるんだぁ