first
モチベーションは
常に
自身に対して断定的発想で
わき目もふらず突っ走っている
そこから
まず
自分と言う人を
目の前に仮定し
対話する事からはじめる
少ないともいえなくなった
人生を振り返り
何に興味があって
何に涙し
何を美しいと思い
何を好いているか
周囲の目などは気にせず
とにかく自分が大切に蓄積した
心の奥の宝箱のような真相を開いて
あさる作業が必要ではないか
色眼鏡を使わず
裸の眼で見よう
きっと
それが始まりの位置であろうから
常に
自身に対して断定的発想で
わき目もふらず突っ走っている
そこから
まず
自分と言う人を
目の前に仮定し
対話する事からはじめる
少ないともいえなくなった
人生を振り返り
何に興味があって
何に涙し
何を美しいと思い
何を好いているか
周囲の目などは気にせず
とにかく自分が大切に蓄積した
心の奥の宝箱のような真相を開いて
あさる作業が必要ではないか
色眼鏡を使わず
裸の眼で見よう
きっと
それが始まりの位置であろうから

