今朝、用事の為ママンと9:30に駅で待ち合わせ![]()
用事が済み、ママンが行きたいビーズのお店の開店時間まで一緒に待つことに。
以前、ママンがボリに作ってくれたネックレスを、妹ちゃんにも作るため、ボリはそのネックレスを持ってきてたんですねー。
お店の前にあるベンチに座り、どーでもいいことを話す
その会話中に、「ブラインド」の話題になってねぇ。
ボリの新しい部屋にあるブラインドは、誰が色を決めたんかってことを話とってね。
「ボ:あれって、お姉タマが決めたんじゃね?」
「マ:えー、ボリだよ
ボリちゃんが決めたが
」
「ボ:ボリりんは意見は出したかもしれんが、決定権はお姉タマだったよ
」
「マ:いや、決定したんはボリだよ
」
「ボ:ボリりんは決定してないよ
」
「マ:うん、ママンが決めたんだよ
」

「ボ:なんなんよ、それ
(と、ママンを小突く)」
「マ:暴力振るうなーッ
(と、ボリに仕返しをする)」
「ボ:はぁぁぁああッ
」
見れば、ボリが着ていたダウンに、ママンの口紅がベッタリ![]()
「ボ:…帰る
(と、帰り出すボリオ)」
「マ:待ちなさい、ネックレスだけは置いて行きなさい
」
「ボ:知るかッ
」
と、プンスカピーで帰宅して、お姉タマに電話![]()
事情を一気に説明して、苛立ちを抑えようとするボリオ。
苛立ちは収まったものの、やはり胸が痛くなるボリオ![]()
なんだかなぁー…
ということで、夜ママンに電話して、ちゃーんと謝りました
「ボ:今朝は悪かったよ、ごめんなさい
」
「マ:あぁ、それ?ていうか、ママンがいる部屋、電波悪いから切れると思うよ」
って言った瞬間、
ツーツーツー…
なんだかなぁー…