こんにちは

1月6日

進藤眞理子です

イメージ 1空が高く

大地が光って見える

気持ちの良い

週末です

新しい年が始まって

6日がたちました


今日は 16歳の少年Sがやって来た

東京は初めてだと 彼は言ってました

雑踏の中

浅草雷門につれて行きました

とんでもない賑わいに びっくりしてました

自分が 静かで 変化ない 穏やかな変わりばいの無い

世界に生きてることを強く感じた様子です

イメージ 216歳の少年Sにとって

学校は何をなし

社会は何を学ばせ

現実を体感することが

如何なる意味をもたらすのか

都会に置いて


学ぶものは 沢山あります

少年Sは 先ずは命の意味と 今日生きられる意味を知ることからです

ミャンマーでは 多くの命がHIKARIを閉ざされている

少年Sは今日も 笑って生きて行ける

少年Sは

命の尊い輝きの本当の意味を 学ぶ時間が来た

真実は 現実の奥に隠れています

現実の奥を 知ることから 大人の扉が 動き出すのです