こんにちは、進藤眞理子です
今日も気持ちの良い
空に広がる
目線を変えると

一日でした
雲は
燃える炎の様に
立ち上がり
青い空を雲の橋が
伸びて行きました
私は
小さな部屋で
毎日 小さな命のニュースを耳にします

雲と太陽は
夢や希望ややる気を
届けてくれるのに
何故 幼い命が
生きることを
諦めてしまうのでしょう
子どもたちに 生きることの本当の意味を誰が伝えられるのでしょう
生きるとは 上手くできることでもなければ
成功ばかりでもなく
むしろ 厄介な事の方が多いのではないでしょうか
願いとは違い 自らの理想と 現実は程遠かったり
周りが許せないこと 自分自身が許せないこと 何故だよ・・と叫びたいこと
いっぱい在るのが生きていることの現実
でも 忘れてはいけないことは 宇宙は多次元で
現実は多次元なのです
私が見つめるA点は嘆きたいほど悲しい現実があるけど
B点に目をおくると 応援してくれる人がいて
C点見つめると 木々は私たちの為に酸素をせっせとつくり出し
D点には 誰かを大切にしたくなるようなキューンと成る歌を歌ってくれる人がいて
E点には お構いなしに 朝から元気になく雀たちが傍にいる
みんな 命をもって生きていて
みんな 一緒に呼吸して現実の中にいる
一点だけの 見えた現実に震え 怯える生き方を捨てる時間が来た
ここからは 多次元に目線を保とう
悲劇の出来事の一点のすぐ横に 希望の一点が必ず存在する
世界は 多次元
逃げ道が必ずある
諦めないで 希望の一点を見つめよう!
私たちは 多次元に生きているのです

ふっと 幸せに触れる
私の毎日は忙しくて
ここ2週間 寝不足でした
私は疲れていました
正確にいうと
毎日届く 幼い子どもたちが自殺という道を選択することに痛みを感じ
とても ゆっくり眠る気になれないのです
ここ2週間 食欲も無く
そこで 今日は軽い夕食代わりになればと
普段食べる事の無い
Subwayに寄ってみました
何か気分が変わって元気になるかな・・と思い・・寄ってみました
3年ぶりかな・・ 期待通り びっくり!桜色にサンドイッチが包まれて行く
楽しくなってきた! 日本がピンクの花に包まれる季節が傍まで来ていました・・
私は諦めない!
あらゆる手段を使って必ず送り届ける!
「子どもたちが 現実から逃げず
障害に立ち向かい 強く生きることを 胸の奥に定めて人生を突き進む」
そんな 生き方を 私はあらゆる手段を使って諦めず
送り届ける
さくらの包みに包まれた サンドイッチを食べながら
強く思いました
私は 「諦めない生き方を風に乗せ さくらが舞うように届けたい!」
先ずは 明日も 精一杯できることを 生きてみます
諦めない生き方で 生きてみます!
あなたも 是非・・ご一緒に お願いします!