こんにちは、進藤眞理子です
何かと何かの
今私たちの 時空は狭間の中にある

時空に挟まれている
古い感覚と
新しい感覚の間
古い苛立ちと
未来への希望的期待の間
何かと何かの間で
行ったり来たりする
今時は 私たちを試してみているみたいに
時空の狭間で 気持ちが動き 揺らぐ
この時期 大切なことは
未来を見据えて 勇敢に 希望を信じることができるかどうか重要になる
狭間の中で
迷わない 自らを信じる力が
今を変えて行く
現実を変えて行く
未来を信じてください