こんにちは、進藤眞理子です
 
イメージ 1東京は雨
秋の冷たい
雨を感じてます
 
静かに
止むことなく 
降り続ける雨です
 

今 多次元に移行しようとする
地球の中では
「相似性」「相対性」を
理解しなくてはならない段階に入りました
 
これは
多次元の概念を理解する
重要なステップです
 
イメージ 2よく 宇宙は
幾何学の世界と
言われますが
この「幾何学」の
世界が
正しく 
「相似性」「相対性」の
概念なのです
 
つまり 幾何学を生み出す為には
何かの点と 何かの点を 繋ぐ作業が必要なのです
 
A点とB点を繋ぐ  
すると一本の線が生まれます
 
A点とB点は相似性の関係になります
または
A点とB点は相対性の関係になります
 
2つのA点B点は 繋がれるからには
似たようなモノであり 相反するモノでもあるのです
 
問題は
私たち自身の目が フォーカスする時に
A点だけ 見つめると 相対するB点は
果てしなく見つめる目から 遠いモノに感じます
 
同じように
B点だけ見つめても A点が果てしなく遠く感じるものです
 
そこで 俯瞰(フカン)して全体をみる
その力が必要になります
 
始めたPJの始まりがA点なら
俯瞰して
終わりの状態をB点として
クールに見つめる目を育てれば
もう PJの幾何学(形)が生まれてくるのです
 
多次元の世界の概念を学ぶ時です
 
それは
2つの事象を認識する事
 
A点B点を認識して 繋げて見つめる事です
 
俯瞰の目  育てましょう