こんばんは、進藤眞理子です
今年に入って
誰もが 命とは何かを感じる時代が
来たと 私は思っています
朝の太陽は
太陽光線を
まっすぐに貫き
私に
HIKARIのあり方を
確認させました
「貫くこと」を
目に
伝えてきました
何か言い訳や
何かに譲る
そんなものではなく
貫き通す事
これが 生きる力に重要なのです
生き方の先生は 「赤ちゃん」です
赤ちゃんは この生きる力がとても強いのです

赤ちゃんは
柔らかな
繊細な存在ですが
求める事には
長けています
おっぱいが欲しい時
おむつを替えて欲しい時
抱っこして欲しい時
赤ちゃんは自らの「生きる」欲求を満たすため
「素直」に
強く「要求」を押し込んできます
誰に遠慮することなく
今泣いていいかな・・・
今求めていいかな・・
人目を氣にすることなく・・・
自らの生きる目的のため
強く 「要求」を放ちます
私たちも しっかりと 本来の「生きる為のスタイル」を
調えなくてはなりません
長い時間 我慢と押し殺してきた氣持ち
自分の命 つまりそれは自分の魂
その特別な存在Iを
感じる時代がやって来ました
あなたの求めるものは何ですか・・
要求を貫くときが来ました
生きる理由は 何ですか
何を求めて 生きていますか・・