こんにちは、進藤眞理子です
 
今日 大好きなMrs.Tendernessとランチをしました
 
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久しぶりの彼女との
ランチでした
 
彼女は
「今の仕事に迷っている」と
話始めました・・
 
彼女の仕事は
「介護保険認定調査員」と言う
特別な仕事
 
認定調査員の仕事は、
要介護認定の元になる
認定調査を行うそうです
 
高齢者の自宅や入所中の施設、
入院中の病院等を訪問し、
82の調査項目に従って、
心身の状態についての聞き取り、
確認等を行い、調査票にまとめる仕事
 
彼女のFocus on  Force(講義)で見つけた 人生のテーマは「生きる」
 
このテーマを意識して
日々過ごして行く中で
今の仕事が どう繋がるのか・・少し違うのかもしれない・・
 
Mrs.Tendernessは日々の自らの生き方に疑問を持ち始めて
いたようですキラキラ
 
彼女は言いました
「生きる」という自らのテーマが大きすぎて どうしていいのか解らない・・
 
私達は 宇宙に存在する存在です
 
仕事は見た目だけが仕事では無いのです
 
仕事の中に 見えないモノが存在します
 
いいえ正確に言うと
見えない何かを 「仕事の中に丁寧に吹きこんで」届けなくてはならないのです
 
見えない何かとは・・
出会った 相対するモノへ 届けたいあなたの「感謝の想い」
 
あなたがいつも あなたの心の中心に置いている「想い」を届ける
 
仕事の中に息吹きとして「想いを」入れ込む
 
彼女は人の命の尊さ 貴重なモノであることを
とてもとても 深く知っている存在
 
 
介護保険認定調査員として多くの高齢者の皆様に出会う仕事
 
ならば
彼女の息吹きを入れ込んだ仕事を形にすると・・・
 
私は伝えました
 
イメージ 2「出会う高齢者の皆様に 
今日までの
永い人生の生き様に
感謝をして
ご家族の為に尽くして下さった
生き方 
沢山の仕事に向き合って
下さった生き方
 
ありがとうの氣持ちと 
お疲れ様でした・・の
氣持を息吹きに入れ込んで
目には見えない 
大きな花束を届ける想いで
 
毎日仕事をしてほしい・・」と告げました
 
Mrs.Tendernessは「感謝のGift」を届ける
素敵な存在となるのです
 
明日も どこかの街の 高齢者の方のもとへ出かけ
美しいHIKARIの花束をプレゼントするために仕事をするのです
 
仕事は作業ではなく
仕事には「何かの感謝の想い」を息吹きに吹きこみ 行う事
これが仕事の真実です