こんばんは、進藤眞理子です
昨日は また一つ 自らにとって人生初の
体験をさせて頂きました
今をこの星に生きる喜びを体感しました
宇宙の星はいつも
激しいくらいに
HIKARI輝いて見えます
写真の月は
先日3月17日の
満月の夜です
ダイヤモンドが
空に輝いた様に
夜空を照らし
私に希望を与えてくれました
星の輝きは大好きです
星の輝きとは いったい何なのでしょうか
私達も「地球」という星に生きてます
地球も 他の星から見つめると
こんなに輝いて美しく見えるのでしょうか
私の行う
Multidimensional Warpでは
宇宙に存在する
沢山の存在と
語り合います
彼らは 皆
次元も違い 姿 形も違い
考え方 生き方も 違うのです
そんな彼らから
私は 沢山の教えを頂きます
宇宙を良く知らないから
色々 質問をして 教わるのです
何故なら 彼らは 私達から離れた星から 私達の地球を見つめているから
私達を 良く知っています
いつも じっと 見つめているからです
彼らから見る 地球は 「結構不思議な存在」の様です
小さな星なのに
ぎっしりと 沢山の命が存在し
不思議で 不思議でならないようです
そして
もっと不思議なのが
一番 影響力のある命が
「人間」の存在のようです
この「人間」もまた 命の数で言うならば
地球の中で大変多く ぎっしりで
又 多種多様となっている
宇宙の星々から見つめていると
「地球」と言う星は
多種多様な 形も 色も 考え方も
とらえようのない
不思議な存在
まるで 地球は「水」の様なもの
器が変われば 形を変え
激しい雨が降れば 濁流を創り 何かを破壊し
何かと交われば 相手に会わせて 色を変え
汚れたものは 美しく清め
地球は
どうやら 変容の上手い星
の様です
月に負けない 輝きを生み出すカギは
数で勝負に勝った 「人間」次第の様です
「人が輝けば 地球と言う 星は輝く」