こんにちは、進藤眞理子です。
 
10月に入りました
 
氣付けば 暑い夏もどこか記憶の
隅に置かれ
肌寒い心地よい季節に
すっかり氣持ちもなれて来ました
 
私は9月に入り
荷物の整理をずっと続けています
 
目的は いかに古いエネルギーの転写された
自分の愛した品物を手放し
新たな自分に合うエネルギーを創り直すかにあります
 
8月末に届いたメッセージは
キラキラ「本棚の本がごっそりなくなるほど
全ての持ち物を捨てなさい!」
 
その日から 捨てる事の行為が熱心に
続けられている毎日です
 
そもそも 日本人は昔から秋になると虫干しをして
衣類に詰まった 虫も古いエネルギーも
秋の風に流してもらって
暮れを迎え
新しい年を迎えていたのです
 
日本人の暮らしぶりにはいつも どう氣を受け取るか
考えられていたようですハート
 
これまで 私は4か月に1度荷物を整理してましたが
今回の整理は 整理では在りません
清算です
綺麗に古きエネルギーを
清める為に行ってます
 
そもそも 清算をする意味にこんな目的がありました
 
ある高次な宇宙の存在と「隙間」について話をしたことがあります
 
「隙間」とはある品とある品の合間を隙間と呼びます
ある人とある人の間を「隙間」と呼びます
 
宇宙のしくみでは
この「間」に
本来 「何」 が入るのかが大切な事なのです
 
この隙間に
宇宙のしくみにおいては
「HIKARI]が入る事が大切な事で
HIKARIが入る事でそれぞれの品物が輝き
それそれの品と品の繋ぎが
喜びでHIKARI輝くのです
 
HIKARIがあるから だから 調和が生まれるのです
 
人と人の間にも
喜びのHIKARIで埋めて
人と人のつながりを輝きで埋める必要があり
 
大地は大地と繋がるために
間にHIKARIの水をいれます
大陸と大陸の間に大きな海が存在し
 
山と山の間には HIKARIの水を流し
川が繋ぎをHIKARIで埋めます
 
ここで問題が生まれるのは
①隙間の無い空間を創りだしていないか
 つまりHIKARIが入れなくなっていないか
 
②古いエネルギーの品物で埋め尽くされ
新たな氣質のHIKARIが入れなくなっていないか
 
③大切なHIKARIの入る隙間に
 「魔」が入り込んでいないか・・
 
大切な隙間を今 この10月までに整えてください
11月は 古いエネルギーに引き込まれ
古い問題が勃発しやすいので
 
お部屋のお掃除
お勧めします