こんばんは、進藤眞理子です
出張で先ほど東京へ戻りました
先日17日神宮球場の
夏の花火大会を
AreA81のテラスで
皆さんと見つめ
ビール シャンパンで
乾杯をしました
花火の意味は
これまでの亡くなられた多くの魂の存在へ
美しいHIKARIの花を見つめてもらう
そんな弔いの意味があるようです
今年の夏も
多くの亡くなられた方に感謝と御礼を込めて
静かに夜空を見つめ その人のお顔
姿を思い出す
美しい夜空に変わる 花火の夜です
暗い夜空にHIKARIは輝く
暗い夜空が
まるでおしゃれをしたように
暗い夜空が
喜びに変わる瞬間
私達の楽しみは
亡くなった多くのご先祖の喜びに繋がるのです
繋がりは かなりのスピードで現象化を起こし
今を生きる私達に
新しい生き方を求めているようです
お祭りだけの花火大会ではなく
見えないご先祖を感じる
共に喜びを感じる 花火大会でありたいですね
来年も多くの仲間と テラスで見つめたい
夜空の祭典です