こんばんは、進藤眞理子です。
先日 日光へ出かけました
目的は 阿弥陀如来との約束を果たす為
日光に流れる川いつのまにか
水が減って
小さな流れに
変わってしまってました
水がかれてます・・・
日光の山に入りました
何故か山には不思議なごみが
落ちていました
鉄パイプの椅子
バッテリー
針金・・・
どうして?
集めてみたら段ボールに入らないほど
山の中に
一杯
日本の山は
何を抱えて生きて行くの?
山の本来の在り方は
大地に育つ 木々を育て
大地を流れる水を育て
大地に住まう 虫 鳥 全ての生きるものを育てる
少々何かが 狂ってしまったようです
では 元へ戻しましょう 答えはシンプルです
日光の山の大地に感謝を込めて
五式の塩豆をまきました
ひし形に切った
色紙は
六角形のHIKARIを放ち
大地にとどきました
お塩は輝いてます
大地に手を置いてみました
ゴミだらけの大地はふかふかに
暖かくなり
ゆっくりと呼吸を始めました
撒いた日本酒が
香を際立たせ
大地の喜びを伝えてます
当然 喜びの変化は直ぐに始まりました
東京 茨城 日光 落雷に豪雨
千葉では竜巻が起きたようです
変化はすぐに始まります
大切な事は 永い時間 先祖の代からお世話になっている
大地に感謝を御礼を伝え 大地を癒すことが
この地球の大地を再び 豊かにすることの始まりになるのです