こんにちは、進藤眞理子です。
 
先日ダイヤMultidimensional Warpの中で
大黒様とお話をしました
 
これからの時代を生きる為に
大切な考え方
お話し頂きました
 
3月11日の出来事の意味
第2次世界大戦の出来事の意味
 
人生最悪の時を迎えた時に
氣付かなくてはならない事は何なのか・・
 
亡くなられた方々への弔いの氣持ち
  復興への熱い想い
   何故起きたのか真実を追い求める事
 
キラキラ私達が人生で追い求めている物は何でしょう
 
家大きな財産をつくる事・・
 指輪幸せな仲の良い家族をつくる事・・
   リボン地位や名誉を受け取る事・・
     キラキラ社会の評価を受け取る事・・・
激しい変化の無い 安心 安定のある社会・・
 
いつも衝撃的な出来事が起きた時
 私達は
  どれだけ悲惨だったか
  どれだけ苦しかったか
  どれだけ大変だったか
 悲しかった思い出を語り
 悲しみの思い出にドラマッティックに浸るのです
 そう 悲しみに記憶が囚われて
 時間はショックの瞬間に止まってしまうのです
 
しかし ハート大黒様は伝えます
 
 キラキラ「戦争も震災も全て 起きた出来事に
 大きな学びがあるのだ」と
 
どちらも 体験することで今生きて
この時間を迎えた人だけに氣付けること
  それは
 
「今 生きている」
ハート「今 命がある事」
「何も無くなっても 命がある事」
「命があれば みんなで生きて行けること」
「命のある事に感謝を知る」
 
大黒様は言いました
 
キラキラ「勿体ないを知れ」キラキラ
 
「勿体」とは「物体」と書く 仏教用語です
物のあるべき姿
重要な部分 本質的なもの
重々しさ 威厳さを意味します
 
その 重要な部分 本質的なもの
重々しさ 威厳さが見失われて 無い言っているのが
「勿体ない」の言葉の意味です
 
本来の物の在り方
大事にしてるのでしょうか
 
本来の私達のあり方を
大事にしているのでしょうか
 
重要な部分が見失われて
生き方がわからなくなっているのではないでしょうか
 
「勿体」を知りましょうキラキラ