こんにちは、進藤眞理子です。
今日もまた
輝かしい華やかな一日です
とても青い
空は華やかに
青いのです
先日弥勒菩薩が
メッセージを告げました
感じる事柄が多く
しばし 心を奪われた氣分です
私に強く語りかける
その内容は
一見静かに
諭す様に 柔らかく 丁寧に
しかしながら 内容は厳しいものでした

今日は
弥勒菩薩からの
沢山のメッセージ一の一つを
ご案内します
弥勒菩薩は語りました
何も持たず生まれました
そして 何も持たず
死んでゆくのです
何も持たない事で 人間は経験を実践し
感動 叡智だけを身に付けて
生きて行くものなのだ」
何もない事に 焦らず 恐れず
起こる出来事の全てを受け止め
「良き経験!」と感謝して静かに 体験する事・・
弥勒菩薩は語りました
「人間は 物 名誉 欲に溺れ
自分の幸せだjけを追及して悟らずして
死んで行く行くものが多い
震災においても 物 財産 名誉 全て
瞬間でなくなる 家族 会社 仲間・・・
全て 一瞬でなくなることを学ばなくてはならない

何を悟らなくてはならないか
人が大切にするべきこと・・・
それは一体
何なのか
今こそ 想い感じなさい 」
感じてみる
革めて 水の中にもぐる様に
自分の中に
もぐり込み
何が大切なのか
自分は何を大切にしたいのか
何を大切に生きて行きたいのか
今こそ
生きる事の「覚悟」をする時