こんにちは、進藤眞理子です。
紅葉の美しい時期私は紅く染まった葉を見ると
庭園の茶会で
楽しい時間を過ごした
あの時を思い出す
千利休に親しんだ時間を
思い出します
先日 ある方の人生にトラブルが起きたのです
その問題は 400年以上前に亡くなったある方を
癒すことに怠ったからです・・・
つまり その方は
遠い故人を癒す役割を持って生まれて来ていたのです
人には其々 社会的役割と共に見えない役割があるのです
それを「生まれて来た使命」とも
言います
故人を癒さなければ
人生が調わない・・・
そして
私達は今 新しい次元に入ろうとしている
遠い故人も共に癒し 新たな次元に乗せて行くことが
大事になります
その方のヒプノにはそうです
千利休を愛し 千利休に怒りをぶつけ 千利休を想い忍んだ
千利休を忘れる事の出来ない
豊臣秀吉が現れました
秀吉の悔やみは永くもう414年続いてます
天下人の秀吉に盾をつき
素直に自害する
その千利休の潔さに
彼は脅えた・・・
秀吉は言いました
あの小さな茶室で宇宙の話を利休はようしとった」
利休はわしを馬鹿にして さげすんでいた目をした
お前など天下人にふさわしくない。と言わんばかりの目じゃった」
しかし あいつはわしに 頭を下げぬまま自害した・・
自害してしもうた・・」
利休がいないのは 生きる励み 生きる糧を失ったような
どうしようもないさみしさじゃった・・・」
ー この続きは 豊臣秀吉その2へ続くー
「地球にいいこいいこ体操」 地球編 ダンス
「地球にいいこいいこ体操」 宇宙編 ダンス
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