
#11 「ありがとうが地球を包む日11・11」
こんばんは、進藤眞理子です。
時代は刻々と 時を刻み
日々 地球をありがとうの言葉で包む事への想いが高まり
明日の事を考えるより
今日一日 心ある方と出会う事への願い
今日一日 地球への想いが分かり合える方との出会いを大切にする事ばかり考える
出会えば 先輩方は
長い時間 愛の活動を重ね 多くのみなさんと繋がり
祈りの会 神事の会 あらゆる形で
愛の発信を続けていらっしゃいました
あらためて 感謝の想いで胸が熱くなる
それぞれの 考え方 伝え方
其々の活動の仕方は色々あるのです
全てが 素晴らしく 全てに感動する私がいる・・・
そして 今 大切な事は何かと考える
新しい時代に 新しいやり方は何でしょうか
存在を認め合い 互いを融合させるのではなく
互いの在り方はそのままで
その「互いの間(あいだ)」を「尊重という愛で」埋めあう事
間を埋めて 沢山のグループの仲間と繋がると・・・
あっという間に 大きな輪の集まりになるのです
誰が偉いわけでなく
誰が悪いわけでなく
今 心を冷静に保ち
今 精神の霊性を高める時
銀河は 地球という星が 御へそです
銀河の中心 鍵は 「地球」と言う星です
星の役割は 大きいのです
「大」は 立派なさま 偉大である事伝えます
私達の星 「地球」は立派に成長しなくてはならないのです
育てましょう
美しき星を・・・
一人 一人の 心根を冷静に保ち
穏やかに 自分を見つめ 穏やかに 相手を見つめ
いつも立っていた 足元の大地を感じ
みんなで使う この大地を主人公に感じてみましょ
互いの「間」を愛で埋めてみましょう
その瞬間 私たちの霊性が高まるのです