こんばんは、進藤眞理子です。
長い一日が終わりました
今朝は7時半から 3件
ヒプノヒーリングに入りました
朝一番は仕事前の若き女性です
不思議な縁で ある人の会社を手伝いたくて
応援したくて仕方ないそうです
しかし その会社の仕事は 嫌で嫌で仕方がないのです
しかし その人の力になりたくて ほっておけないそうです
そう不思議に離れられないそうです・・・何故・・
高次な世界に入りました高次な世界はHIKARIの世界です
美しき世界である美しき存在に出会いました
その方は
彼女をいつも守り 応援する高次な存在
そうです 守護霊とも呼ばれる事があるようです
存在は 彼女に 直ぐに今の仕事をやめるよう
厳しく何度も 伝えます
これからは 美しい環境を創る時代だから
人が中心ではない 環境を中心に考える時代だと伝えます
しかし では会社を辞める時期はいつが良いかと尋ねると
黙りこくり・・なにも答えません・・・
そして 突然 高次なる存在は泣き出しました
「あの人の傍に居たい 離れたくない・・・」
そうです
この会社の代表は彼女を守る高次なる存在の過去世の恋人でした
時代を超えて
思いはまだ続いていたのです
縁とは 不思議なものです
今を生きる彼女の思いなのか・・過去を生きた誰かの思いなのか・・
分かりにくい人間関係
今日は守護霊を癒しました
もう終わった恋です 過去を追いかけ 過去に止まるのではなく
新たな時代を 新たな人間関係で 新鮮な体験の為に生きる事が
宇宙の法則です
古い感情で今を生きる彼女を束縛しないよう 高次なる存在とお話をしました
存在は 泣きじゃくり
そして 宇宙の法則を尊重し 信じて生きると語っていました
守護霊も癒やさなくてはならない 2000年の浄化の時です
幸せになってもらうことを
静かに見守るつもりです