こんばんは、進藤眞理子です。
 
愈々 「田んぼの風水PJ」は
 
11回目を迎えました
 
今回の場所は
 
茨城県那珂郡東海村に出かけました
 
東海村と言えば
 
1999年 日本で初めて「東海村JCO臨界事故」のあったところです
 
イメージ 1オーナーは
 
この大地にご先祖の代から
 
20代目を務める
 
「(株)てるぬまかついち商店」
代表照沼勝浩さんです
 
広大な農地を預かる20代目
 
思いは複雑なのでは無いでしょうか
 
イメージ 2この土地を大切に思い
 
この土地とご先祖と 
 
離れる事無く生きて行く定め
 
みなさんで大地に感謝をこめて
穴を掘る
 
是非 活力のある
 
HIKARIの大地にしたいと思いました
 
イメージ 3事故があったからこそ
 
この大地の負担は大きかったのです
 
「ご負担おかけしました」
 
「永い時間ありがとうございます」
 
 
イメージ 5大地とコンタクトを取れば
 
大地は素直に答えてくる
 
入らないエネルギーを
 
素直に手放してくれる
 
 
 
イメージ 4
大地が動き出す
 
大地が呼吸を始めた瞬間です
 
大地がオーナと氣を合わせ始める瞬間
 
空では
 
雷が鳴り始める
 
確かに大地が変わった合図でした
 
11回目も見事大地は呼吸を始めました
 
良かったです
 
照沼さん 会社の皆様ありがとうございました
 
帰りに沢山野菜のお土産頂き
 
重ねて ありがとうございました
 
とても美味しかったですハートハートハート