こんばんは、進藤眞理子です。
先日 田んぼの風水に伺った時
悲しいお話を伺いました
稲の育つ 直ぐ横に
市の埋立地が存在する
その埋立地には
市で預かる沢山の廃棄物を埋めているそうです
大地は苦しんでいました
稲は一生懸命成長しようと
けなげに頑張ってます
しかし
強烈なごみを預かった大地は
くらくらになって まいっていました
もし あなたが 黙って眠っている間に
あなたの胸に 生ごみを抱きかかえさせられていたら・・・
目覚めた時のショックを感じてみてください・・
大地はいつも 何も相談なく
沢山の廃棄物を抱きかかえさせられています
残念です
悲しい事です
しかし
ほんのちょっと 前もって
相談や挨拶をして下さるならきっと 受け止め方も変わります
自然界はいつも
人の為に役立ちたいと感じてます
しかし
挨拶がないから
いつも 突然で・・・
大地のショックは大きいのです
だから 作物は育たず
火災が埋立地から発生したり
不穏な事が起こるのです
合図です
大地が心地よくない事の合図です
大地にもし 何かを預けるならば・・・
どうしても 預けなければならないならば・・
先ずは 挨拶致しましょう先ずは 相談から始めましょう
挨拶をされて
断れる道理はありません
何か協力したくなるのが自然界の流れです
言葉の無い 自然界にも
挨拶する事 始めましょう