こんばんは、進藤眞理子です。
 
先日 田んぼの風水に伺った時
 
悲しいお話を伺いました
 
稲の育つ 直ぐ横に
 
市の埋立地が存在する
 
その埋立地には 
 
市で預かる沢山の廃棄物を埋めているそうです
 
大地は苦しんでいました
 
イメージ 1稲は一生懸命
 
成長しようと
 
けなげに頑張ってます
 
しかし
 
 
強烈なごみを預かった大地は
 
くらくらになって まいっていました
 
もし あなたが 黙って眠っている間に
 
あなたの胸に 生ごみを抱きかかえさせられていたら・・・
 
目覚めた時のショックを感じてみてください・・
 
大地はいつも 何も相談なく
 
沢山の廃棄物を抱きかかえさせられています
 
残念です
 
悲しい事です
 
しかし
 
ほんのちょっと 前もって
 
イメージ 2相談や挨拶をして下さるなら
 
きっと 受け止め方も変わります
 
自然界はいつも 
 
人の為に役立ちたいと感じてます
 
 
しかし
 
挨拶がないから
 
いつも 突然で・・・
 
大地のショックは大きいのです
 
だから 作物は育たず
 
火災が埋立地から発生したり
 
不穏な事が起こるのです
 
合図です
 
大地が心地よくない事の合図です
 
大地にもし 何かを預けるならば・・・
 
どうしても 預けなければならないならば・・
 
イメージ 3先ずは 挨拶致しましょう
 
先ずは 相談から始めましょう
 
挨拶をされて
 
断れる道理はありません
 
何か協力したくなるのが自然界の流れです
 
言葉の無い 自然界にも
 
挨拶する事 始めましょう