こんばんは、進藤眞理子です。
北海道は気温14度
先ず驚いたのは
「涼しい」 ではなく 「寒い」でした
十勝のオーナーは
共働学舎 代表宮嶋 望さんでした
内容は 牛たちを育てているが
お水が足りなくて 涸れているので
何とかしたいという願いでした
広い大地の風水PJ開始致しました
掘る穴も 対象地が広いので大きく 大きく 掘るのです
深く 深く 掘るのです
仲間は集まり大地に「いつもありがとう
」と
声を掛け合って 穴を掘ります
みんなで笑いながら
笑顔で大地に 「いつもありがとう
」

浄化の五色の塩豆をまき
清めます
永い時間 私達を見守ってくれた大地です
私たちのご先祖から
ずっと お世話になって生かさせて頂いた大地です
みんなで大地に 手のひらをのせて「いつもありがとう」
「生かさせて頂きありがとう」
「沢山のものを育てて頂きありがとう」
声を合わせ
笑顔で 感謝の言霊を 大地に響かせます
大地は呼吸を始め
うねり始めます

空には
龍神の顔や
鳳凰が姿を見せました
風水が上手く行って
大地と私達とが繋がり
氣が調った事を教えていました
北海道 十勝の大地は私達に大きな影響を持っています
不可視な世界で
人間の脳と 十勝の大地はつながっていたのです
十勝の大地に水が涸れたら
私達日本人の 脳が水不足をお越し
思考が狂ってしまいます
つまり 鬱状態に入ってしまいます
調えましょう
十勝の大地を・・
調えましょう
私たちの思考を 「美しい真実を見つめる思考へ・・・」