こんばんは、進藤眞理子です。
5月1日
先日 メッセージが届いていた事もあり
富士 山宮浅間神社に参りました
ここは 既に何度も呼ばれ
2010年4月から 毎月に何度も通いました
朝から どんより曇り時には 強い雨が降り
雨は富士へとつながる道を清め
幸多いように 祝っているようでした
到着したころには予定通り 天は晴れ
手水舎の龍神が笑ってお出迎え
お礼に龍神の頭からお水を流し
お清めをさせていただきました
祝詞の前にはすっかり 雲が流れ
龍神は富士山頂上を廻る様に包み込み
中心には はっきりと
頂上まで目に見えるほど
日が当たり 輝いていました
いつも 私たちは 大地なる存在と共に
生きてます
生きるとは 「私と共に 存在する全てが
常に 新しいものを生み出す」
ことです

共に生きる 富士の大地を癒やす為
ヒーリングに伺いました
氣を合わせ 緩やかにエネルギーを抜いていただくためです
大地震は 多くの人を恐怖に包み込むから・・
大地震は 多くの人の感情を恐れに向かわせる可能性があるので・・
緩やかに 緩やかに・・ 変容しましょう」
と
声をかけました

あなたも 何かと 誰かと
氣を合わせてみてください
起こる出来事が変わってきます
因みに
祝詞の前は 風が吹き荒れ
ご神木の桜の木は 葉が音を立てて 揺れ騒ぎ
五芒星の光を贈り届けて来ました
五は 古いものを破壊して
新しいものが生まれる

強いエネルギーを意味しています
私たちは 永い時間かかわった古いやり方を
捨てることができるようです
どのように捨てるのか・・
答えは 自然に運ばれて来るようです
安心して下さい
私たちは 守られているのです