おはようございます。進藤眞理子です。
昨日 めったに見ないTVのスイッチに触れると
NHKを受信
受け取った電波の波からは
「アルマ望遠鏡の実態を伝える」特別番組
石黒正人先生は ずっと日本の野辺山で
宇宙からの電波を受け取っていたそうです
雨の多い日本では 130億光年先の電波が
受信しにくく
世界中に 宇宙の電波を受け取りやすい場所を
探していたようです
それが 石黒先生の足で探して30年目に
チリで受信する事が 宇宙を感じるベストな位置と発見されました
今は 日本製のアンテナが沢山並び
アンテナ66台で宇宙の真実を受け止めています
ブラックホールの真ん中にある
新たなものを生み出すエネルギーも受信したようです
宇宙が近くなりました
そして 宇宙の真実を今 日本に生まれた人達が
明かす
感動の時間が近づいて来ています
ワクワクしています
私を生んだ 宇宙なる父と母を知る日は近い
私たちは 宇宙の中に生きているのです
私は何者か 私自身を知る日は近い