こんにちは、進藤眞理子です。
 
   以前に 岩塩のお風呂の入り方をご案内しました。
 
   覚えてらっしゃる方も いらっしゃるかもしれませんね
 
 
   私はこの岩塩のお風呂を欠かさず 入っています。
 
   それに加え 毎朝 水をかぶっています。
 
   夏 冬 関係なく かぶります。
 
 
   そんな事を進めているのは
 
   宗教的な事を意識しててではなく
 
   単純に 私の身体を労りたいからです。
 
   
   氣が付いていなかったのです。
 
   すっと長い時間 
 
   私は身体への感謝と労りを忘れてました。
 
 
   父と母から頂いた DNAで「私と言う身体」を創り
 
   私は 今こうして生きている
 
 
   この肉体の 小さな細胞 一つ 一つを
  
   清め 癒し 感謝する
 
   氣の綺麗な時間に 美しい水で身体を洗い流し
   
   優しく 細胞の中の疲れを抜き取る
 
   そんな思いで 清めています。
 
 
   それは 浄化と呼ばれる行為であり
 
   それは 自然に  五感を磨き
 
   それは 心も 軽くさせる行為です
 
 
   身体への 「感謝と愛」を思い出しましょう。