プロフェッショナルな仕事を感じた一夜 | すべらない企画

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1977年京都市生まれ、作家。

音楽・映像・人の企画家を経て、6月11日 PHP研究所より、小説「座右のメイ」を発売した著者の超私的ブログ

とある友人が
LÄ-PPISCHの
マグミさんと
バンドを
やってまして

昨日は
そのライブを
観に下北へ

これまでにも
色々な
ライブを
みてきた
ぼくですが…。

その感想。

圧巻です!!

あ~、
これが
プロの
仕事なんだ~。
という感じ。

ぼくは
それほど、
オンタイム
世代では
なかった
のですが…。

楽曲を
しらない
自分でも
自然に
入りこめ
のれる感じ。

音もタイト、
もちろん
ヴォーカルは
歌詞の内容まで

ガンガン
頭の中に
入ってくるし。

とにかく
クオリティと
バランスの
良さが際立つ
ライブでした。

ハコ的には
200名も
入れば
パンパン
のところ
でしたが…。

こうした
ハコを
活かした
お客さんとの
コミュニ
ケーション。

ぼくも
これまで
何本も
ライブを
させては、
頂いて
ましたが…。

あれを
目の当たりに
したら

本当に
すみません
でした。。
と、いう感じ。

軽率にも
「ぼく、
バンド
やってます」
とか言えない
感じです(笑)

マグミ
さんとも
先日飲みに
連れてって
いただき

いろいろと
話させて
頂きましたが…。

本当に
熱くて
面白くて
格好よい。

でも、
でも、
やっぱり
一番
驚いたのが

ステージ上の
マグミさんが
全く別人で
あったこと。

本当に
凄いですっ!
プロですっ!
勉強に
なります。

自分も
執筆とか
していく
上でも

こういう
スタンスって、
本当に勉強に
なりますし。

自分も
こういう
プロで
ありたい。

そんな風に
思えて一日
でした。
ありがとう
ございました。