昨日の
トヨタ杯の
マンU対
ガンバ、
超プロの試合。
力の差は
歴然として
いるが
それでも
ガンバは
リスクを
省みず
自分たちの
やってきた
サッカーに
徹したこと。
これがあの
好試合を
生んだはず。
守りに入らず、
常に勝負。
その結果、
簡単に失点を
してしまう
シーンも
ありましたが、
そんなの無問題。
ガンバが
プレミアリーグ
に参加
できないかな?
とか思う程。
リスクを
省みず
自分たちが
やってきた
ことを
やり通すこと。
これは
どんな
世界でも
言えるかも。
とにかく
西野監督、
勉強に
なりました。
世界で戦う
というのは
こういう
ことですね。
決して
島国根性
ムキだしで
世界と戦う
訳ではなく
世界で戦う
ということ、
これは
全然意味が
違うなぁ。