教育、政治、ない頭で考えましたが手遅れです。
でも、好きだからなんでもあり~とはちと違う。
音楽にドライだった私が、萌えやエロも含め心動かす唯一の存在が2人なだけなんだ。
以前よりステージでの視線の集中度が増す中、ユノの隣で踊るということ、チャンミンの隣で歌うということのプレッシャーを跳ね除けるには、ただひたすら練習するしかないのだ。
2人のステージを見るといつも浮かぶ努力という言葉。
母国でのステージを見て久しぶりに涙がでたよ。
歌とダンス、ステージから伝わる2人の心意気に私は惚れているんだ~と一人PCの前で熱くなる。
今年の年末はTVに正座をして観ることもなくなったが、叩かれるくらいなら出なくても良かったとホットしている。
ただ、同じ熱いにしても、何でウリトンださないのよ!!とかの抗議だけは止めてくだいね。
その大好きなウリトンの恥ですし、空港での迷惑行為に並ぶほど同じファンとしての恥なんで。