ユノきょんのブログ -4ページ目

ユノきょんのブログ

ブログの説明を入力します。

教育、政治、ない頭で考えましたが手遅れです。


でも、好きだからなんでもあり~とはちと違う。



音楽にドライだった私が、萌えやエロも含め心動かす唯一の存在が2人なだけなんだ。

以前よりステージでの視線の集中度が増す中、ユノの隣で踊るということ、チャンミンの隣で歌うということのプレッシャーを跳ね除けるには、ただひたすら練習するしかないのだ。

2人のステージを見るといつも浮かぶ努力という言葉。

母国でのステージを見て久しぶりに涙がでたよ。

歌とダンス、ステージから伝わる2人の心意気に私は惚れているんだ~と一人PCの前で熱くなる。





今年の年末はTVに正座をして観ることもなくなったが、叩かれるくらいなら出なくても良かったとホットしている。

ただ、同じ熱いにしても、何でウリトンださないのよ!!とかの抗議だけは止めてくだいね。

その大好きなウリトンの恥ですし、空港での迷惑行為に並ぶほど同じファンとしての恥なんで。

モモ…

とても悲しい時間を一人孤独の中で過ごしてきた人。

本当は優しく温もりを持っているのに表には出せない悲しい人生。


モモの遺体は幸田どうした?それが気になったが最後まで黄金を観る。

「Catch me」を聴きながらの帰り道、チャンミンの声もモモの印象が強すぎてテンション上がらず、

ドヨ~ンとしばらく続いた。


冒頭の出演シーンではチャンミ~ンとテンションが上がったが、それ以外は完璧「東方神起」が頭によぎることはなく、モモという人物に入りこんだトンペン馬鹿な私には珍しい現象だ。


見事に演じきったんだね。

後悔はないと言う君の言葉通りのできだったよ。



「目の前の皆さんと一緒の時間を過ごせて最高に嬉しいです」とSMTのDVD…

力強い目をした君の姿をみたら涙がでそうになったよ。

チャンミンの笑顔をみると安心し、良かったと心の底から思うんだ。

ギターを弾き歌う姿を見れば、もうこの人から何も奪ってはいけないと、

これからも努力で開花していく才能を止めてはいけないと…萌える所か目頭が熱くなるんだ。



あの苦しかった時期のことをいつまでも引きずられ、そんな目で見られるのは

ユノ以上にチャンミンの方が嫌がるだろう。



チャンミン。

ごめんよ。

分かっていても、私の心にはまだ消えないしこりが残っているみたいだ。

でも、君はもう大丈夫だということは分かっているよ。

もう少しだけ私には時間が必要なだけなんだ。


最後に…ユノと共に歩んでくれて本当にありがとう。





まぁね、好きになるのも離れるのもファンの自由ですし。

葛藤するくらいなら辞めればいい、自分が苦しいですよ。

信じられなくなったのなら、それまでだったんですよ。きっとね。

歴史や今の政治関連が離れるきっかけだったって事だけ。

私も何かのきっかけでや~めたとなるかも知れないしね。
まぁ、いっか。


今日は久しぶりに沢山のユノの写真を見た。

歌手になりたいと夢見た日から今も同じ道を走り続けているユノ。
ゴールなんてどこにもないんだね。

歌って踊って、ステージの上が幸せと言った彼らの言葉。

少なくとも今回の諸々は私は「きっかけ」にはならないんだな。



Android携帯からの投稿