「不安はあったけど、ファンの皆さんを信じて頑張った」とボングンのイベントで読み上げられたユノからの言葉。
ユノ。
今日も君は笑顔でいてくれただろうか?
しんどい時こそ笑顔でいる、いようと努めているそんな所がもどかしくもあり、愛おしいよ。
いくら好きだったとは言え、信じる心が消えた時同じものを見ても全く違う印象を受けるんだな…私が3人から心が離れた時のように。
政治、国民性、イ・ス○ン、色々感じることは多々ありますよ。
でも、いつまでもそれを理由にあ~だこ~だとねえ~と思う最近。
そんなに嫌ならTIMEを見納めになんて言わないで、チケくださ~い。
と、夜中にふて腐れてみる。
私達に分からないことの方が多いだろう。
でも、彼らが自分達の立ち位置を理解していることぐらいは、盲目な私にだって見える部分だ。
ない頭で考えもしましたし。
そんな中、東方神起でいる事を選んだという言葉に何かもやっとしていたものが飛んでいったよ。
考え方は人それぞれだ。
もう考えが違えば見えるものも違うこの溝。
どっちが正しいとかではなく、自分がとれだけ相手を信じていられるかなんっすよね。
笑顔のうらで沢山の葛藤や不安があり、それでも自分の道を切り開くため今日も1日を一生懸命生きている。
直球勝負で気持ちを伝えてくれるユノを私はこれからも変わらず応援していく。
それが私の答えだ。